~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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「フェミニンのイメージや先入観が覆った」AFP1Dayご感想

アムリタです。ずっと咳が続く風邪は、完璧に治ってはいませんが、土曜日のボーカルスクールの発表会の本番では、なぜか声が出ました。


なぜか、っていうか、やはり、そこは昔の職業(アナウンサーや記者など画面に出る役だったこと)や、小さなバンドのボーカルをやって鍛えていた、というのがあるんだな〜、いざとなると多少のことは本番では本領発揮、となるんだな〜と、ちょっと自分に感心している今日ですw 


AFPで練習している腹(子宮スペース)にいる感じやボーカル・パワー(女性器と喉を繋げたり声に意識を載せるプラクティス)などもすごく生きているなぁ。


それはともかく、一人一人が自分の何かの枠を広げて一歩踏み出した姿を、歌、作曲、作詞で表現した発表会。とっても暖かい場でした。

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(Yukiya Music School第一回発表会)→ Yukiya Music School


皆さんは、何か、そういう、「いざ」という時に自分の持ってる力や経験が発揮されて自分に感心する、という体験ありますか? 人間の潜在的力ってすごいよね〜♪ 


AFPはそういうところにも働きかけて、本来のその人らしさのみならず、持っているパワーが自然に外に出てくるのを助けるワークなのですよ〜♪


では先月、私のアート・オブ・フェミニン・プレゼンス(AFP)の1Dayワークショップを受講された方達からのご感想を引き続きご紹介させて頂きますね。

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アムリタさんにお会いして、お写真から想像していた以上に、本当にピュアな大きな愛に溢れているお人柄にまず感動しました。
そして、まだ習ったことのなかった、コンティンの状態をならい、自分の体感よりも、他の参加者さんの大きな変化に、すごい驚きを感じました。

最初お会いした時は、フワフワと妖精のようで可愛い方でしたが、半分こちらにいない感じがしていたのですが、終わったころには、本当にしっかりと「今ここにいる」感じ、生命力が強くなったように感じました。

また、他の方の表情もより柔らかく、穏やかに、今を楽しんでいる素敵な女神に皆さんなられていました♪

私もその1人になれていたら嬉しいです。

こういうWSはきっと本当に参加者のメンバーによってくることが大きいと思いますが、本当に会うべくして会えたメンバーなのかなと、アムリタさんにも、皆さまにも感謝の気持ちでいっぱいです。

また、アムリタさんが最初にお話いただいた、この講座できるまでに至った成り立ちのお話を伺うことができ

よりAFPが素敵だなと思い、私もみんなにこの喜びを伝えてゆける人になりたいなと思いました☆

本当にありがとうございました‼  またぜひご一緒できたらと思います。
よろしくお願いいたします。」

        (M.T.様より)


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直前に思い立って、ちょっと不安も持ちながらも申し込んだWorkshopでしたが

1日とても豊かでゆったりとした、気持ちの良い時間を過ごすことができました。
そして、楽しかったです。

参加されている方たちもそれぞれ個性があり魅力的な方々でご一緒できてよかったです。
わたくし、もともとはあまり女性で集まる会とかは苦手な方で、かつ、よくある「フェミニン」、「女性的」な女性というのも苦手、というか、縁遠いと思っていましたが、先日の会はその「フェミニン」のイメージや先入観をだいぶ覆してくれました。といっても、正直に言うと、まだ自分の中の女性性ってホントに出てきてるの?と思うところもあるのですが、、(すみません、どうしても頭で考える傾向にあるので。。)

でも、先日の場で感じた気持ちよさはリアルでしたし、Womb Spaceに寛ぐワークですとか、エネルギーをContainするワークなど、日常で本当に活かせる実感がありましので実践していきたいと思います。

アムリタさん、ホント素敵で、またお会いしたいです!!

       (M.I. 様より)

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この10月の1Day参加者の皆様、とても丁寧な感想を下さって感激しています。


そうする中で、今度は、複数の認定ティーチャー達で作る関西でのAFPフェスタが近づいて来ました!先月末の関東でのフェスタは大盛況で、こちらも色々な熱いご感想を頂戴しています。


AFPのその場で起こす変容の力はものすごいものがありますが、とても単純でシンプルなので、あっという間なのです。私自身にとっても、それこそが、「ああ、こんなに簡単に変わってもいいんだ。難しくしなくていいんだ」という目からウロコの体験でした。そしてもちろん、それを持続、継続して行くことがなお一層確かな手応えであり、「開花」となって行くのですが、その継続の効果を目撃できるのが、こうしたフェスタのような、複数の個性的な魅力のティーチャー達のプレゼンスを目の当たりにすることができる時ですね。


創始者のレイチェルも、1年前に来日した時に会ったティーチャー達が、目を見張るほど輝きを増して美しくなっている、と驚いていました。


美しい秋の京都の会場で、この素敵な体験を共有できたら嬉しいです。

私、アムリタのトークと、最近話題の(?)自分の真の望みと繋がるミニワーク(「たい」のワーク)もありますよ!。

11月11日(金)→ AFPフェスタ(京都)


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→各地のAFPティーチャー達の活動スケジュール


<受付中のアムリタ関連イベント>

詳細とお申し込みは、リンクをクリックしてね♪

  

◆11月15-16日 アムリタとくにちゃんが出会い直した、ということで・・・ 男性も参加できるよ → AFPと円坐の2日間、やります。(←これイベント名ですw)

 

◆11月17日 AFPフェスタ(京都)with AFP認定ティーチャーズ!


◆11月22日 美食+AFP 最終回!スペシャルなレストランでフルコース!

 

◆11月25-26日 【たい】ワークハーフディとAFP1Dayワークショップ in 岡山


2018年1月12日(金)〜1月17日(水)AFP ティーチャートレーニング(清里)



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「AFPの体験はソフトなのに強烈でした」AFP1Dayご感想

10月21日に開催した、私アムリタのAFP1Dayワークショップについてのご感想を皆さんから頂いています。掲載許可を頂いていますので、少しずつご紹介させて頂きたいと思います。

AFPは何よりも、どんな説明よりも、受けて頂くこと、体験して頂くことが一番なのですが、その次に、やはり実際に受けられた方のリアルな感想で伝わっていくことがとても大きいのです。
 

「新しいイベントへの打ち合わせや、知人と会うという用事で、
きっと私はAFPの話をしちゃうと思います♡
人に話したくなるくらい、AFPの体験はソフトなのに強烈でした。


修業のようなものでなく、楽しく、しかも意識だけでここまで人が変わるのだということを
次々目撃しました。

また、意識次第で、自分の目が拾い上げるも の・見えるものが違うことにもビックリしました


気功やヨガをやっていたことがあるので、
丹田の感覚や気の感覚があったのですが、
子宮と丹田は同じ場所だとばかり思っていました。
でも、丹田の熱は溶鉱炉や石炭列車のようなボンボンと燃える熱でした。
それを全身にめぐらせると、パワフルで、修業的なエネルギーがみなぎり、
私はいつもそのエネルギーでがんばっていました。

もっと下の方、子宮にロウソクで火をともすと、
ほんわりと、火鉢にあたるような暖かさで、
それがお腹や体に広がっても、溶鉱炉の火とは違う、遠赤外線の熱みたいな、柔らかいけど全身までじんわり広がる熱でした。

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実際にあらわれた変化 は、スカートがはきたくなったことです。
スカートは、「あらたまる席での服、特別な時の衣装、動きにくいもの」という印象で、
何といっても自分の気持ちにあいませんでした。←少年っぽい雰囲気や男性的な服が昔から好きだったので。

1Dayを受けたら、
いつもは心地よいジーンズとスニーカーとリュックのスタイルの方が気持ちに合わなくなっていて、
翌日は早速、スカートとカラータイツ、そしてブーツでお出かけしました。


そして、
エネルギーをきゅっと縮めてしまう場合と 外側に散らす場合の感覚にすごく納得しました。
きゅっと縮めて、呼吸も浅くなって苦しくなる、相手の反応や拒否を恐 れて防御しようとしている自分。
反対に、散らすときは(わかってほしい、私はこんなに大変、みてみて)、とアピールするか、
回りの人の心配やおせっかいしてしまう場合。
このどちらもの感覚がよくわかりました。
日々の中で、自分のエネルギーをコンテインしている時間がほとんどなかったんですね。
だから、疲れやすかったのかも・・・。

でも、自分の子宮から、いまここにいることを意識して、またエネルギーもコンテインしながら話すと、
自分の体がリラックスしていました。呼吸もゆったり、自然体でいられました
相手からは「声が変わった!」「伝わっ てくる感じがする」と言われました。


私が、家族の前でくつろげない理由(体は休みたい、眠たいと言ってるのに、
脳が頑張りなさい、と言い続ける)
反対に、体の声を大切にして、早めに寝たり、休めるようになってきてるのに、
休むと自分の脳が(もっと働け)と自分を責めたてます。
体の声と、脳の声が、私の中でバトルすることが多々あり、
どっちにしても休まらない感じがあります。
このあたりもAFPを学ぶことで、楽になりそうな気がしています。

自分が女性であることを慈しんで、楽しんで、
そして、自分の光のワット数をあげたいです。

エネルギーを収縮させ るのももう辞めたい、(自らを放棄するみたいで自分の心や体が泣いてます)
散らして、頑張りすぎるのも、もう疲れちゃいました。
自分が心地良く在り、火をともすことで、結果、まわりも明るくなるなんて、なんて素敵なんでしょう!!
近いうちにまた参加させて頂こうと思います。

アムリタさん、ありがとうございます。」

   (アムリタによるAFP1Dayワークショップ参加・T様より)

******************************************************
Tさん、ありがとうございました。
 
これからもAFPを色々な形で続けて行かれますよう願っています。
各地で認定ティーチャー達が色々なAFPクラスを開催しています。

次回のアムリタの1Dayワークショップは、今月末、岡山にて受けて頂けます。しかも、ティーチャートレーニングでもシェアしている、大好評かつ、女性にとってとても大事な、私のオリジナルワーク、【たい】(WANT)に特化したハーフ・デイもセットで受けて頂ける、貴重な2日間です!
お申し込みはこちらからどうぞ!



<受付中のアムリタ関連イベント>

詳細とお申し込みは、リンクをクリックしてね♪

 

◆11月11日 Yukiya Music School 第1回発表会 【残1席】【満員御礼】

 

◆11月15-16日 アムリタとくにちゃんが出会い直した、ということで・・・ 男性も参加できるよ → AFPと円坐の2日間、やります。(←これイベント名ですw)

 

◆11月17日 AFPフェスタ(京都)with AFP認定ティーチャーズ!


◆11月22日 美食+AFP 最終回!スペシャルなレストランでフルコース!

 

◆11月25-26日 【たい】ワークハーフディとAFP1Dayワークショップ in 岡山


2018年1月12日(金)〜1月17日(水)AFP ティーチャートレーニング(清里)



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受け取る力、受け取る身体

AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)講師養成トレーナー・アムリタ映蓮です。


以下、先日配信したメルマガより(🌟無料メルマガ、【フェミニン・プレゼンスというアート】こちらから登録して頂けます♡

 

よく見えないかもしれませんが、被り物のかぼちゃにお花が付いている、

「フェミニン・かぼちゃ」ですw(命名:とくちゃん)

 

 

10月31日のハロウィンの日、川崎にて、年に1度のAFPのお祭り、AFPフェスタ・関東を無事に開催することができました。

 

たくさんの方に足をお運び頂き、ありがとうございました。

 

普段は一人ないし二人で活動しているAFPティーチャー達が、何人もでチームを組み、1日を通してのイベントとしてAFPワークショップを創って行くという、ワークそのものだけでなく、そのティーチャー達一人一人の魅力、そしてチームとしてのAFPティーチャー達で創る場を体験、体感して頂く機会でもありました。

 

 

11月17日(金)には、今度は関西でAFPフェスタです!

もちろん私も行きますし、トークライブやオリジナルワークをシェアさせて頂きますよ♪

 

AFPフェスタ関西の詳細とお申し込みは、→こちらからどうぞ♡

 

 

さて、AFPのワークショップの冒頭で、私が必ずお伝えすることの一つに、

 

「まっさらな気持ちで受けてください。その方がたくさん受け取れますよ」

 

ということがあります。

 

 

これは、例えばAFPのエクササイズをもう何度も受けている人達も、

ヨガのように(AFPは女性性意識のヨガ、と私は呼んでいます)、その都度、その瞬間の自分自身の状態に、耳を傾け、開いている=受け取るようにすることであり、初めて受ける人達は、普段ご自分がされている色々なワークや他の女性性に関する知識などと比較したりすることをやめて(必要なら終わってからすればいいので!)、その瞬間は、先入観も比較意識もなく、まっさらな、全てが新鮮な気持ちで受け取ってみてください、ということです。

 

これは何もAFPに限ったことではないですよね。

私たちが、日常、習慣として無意識にしているあらゆることに意識的になってみたり、当たり前だと思っていることを、新鮮な気持ちで見てみると、関係性やパートナーシップでも、そこには新たに受け取るたくさんのギフトがあったり。

 

 

この【受け取る】ということそのものについてのワークも

AFPでは、いろんな形で行ないます。

 

 

何も、考え方や信念の話だけではなく、意識と結びついた身体で

体現するということを、AFPではもっとも大切に扱います。

 

特に、女性の身体の構造上、受け取ることに長けている、

受け取る能力が高いとされています。

 

 

受け取るというのは、開いているということです。

 

受け取るために、開いて受け取るスペースを作ります。

 

 

身体が、受け取るために開いている、というのはどういう状態でしょうか。

 

特に、女性の肉体が。

 

生殖器はもちろんですが、手やハートはどうでしょう?

 

 

その身体の状態と、心が望む状態を一致させたら、

どれだけパワフルになるか想像がつくでしょうか。

 

くつろぎ、緩み、開いて 受け取る。

 

自分の願っているものを。

 

愛、豊かさ、ロマンス・・・

 

人生のスイートなギフトを・・・

 

 

 

反対に、受け取っていない状態というのは

どんな状態でしょうか。

 

私たちは、どのくらい、この、

欲しいと言いながらも受け取らない、ということを

無意識にもしてしまっているでしょうか。

 

誰かから褒められた時…

 

願いがいざ叶いそうになる瞬間…

 

 

自分の身体が取り入れる、「甘いもの」に関してはどうでしょうか。

 

欲しいし、美味しそうだし、食べたい、と思っているのに

理由が健康であれ美容であれなんであれ、

『我慢すること』が女性にとっての美徳のようになっていることに

私は、自分が結構ふくよかな体型だということを置いておいても、

よく違和感を感じています。

 

 

今、海外でも、モデルさんの行き過ぎた細い体型を維持することや

雑誌の広告などにフォトショップで加工したものを載せず、

修正していないそのままの肉感的な彼女達の身体、体型を載せよう、魅せよう、

という動きが始まっていますよね。

 

あ、その話は、また別の機会にすることにして。

 

 

私は、女性が甘いものを美味しそうに口にしている姿は

とても可愛くて魅力的だと思っています。

 

ところが、その時、多くの女性は、内側では罪悪感

自責の念でいっぱいだったりします。

 

 

せっかく食べている時も、

「あー、食べちゃった」とか

「また太っちゃうわぁ」とか

「いけないと思いながら食べちゃうのよね」などと

わざわざ口にしながら食べている女性達のなんと多いことか。

 

 

それって、前述の、

「欲しい」けど

「欲している」ことに開いていない、

そして

現実としてやって来たこと、もしくは自分で選択したことを

否定、拒絶、受け取ろうとしていない状態ではないでしょうか。

 

 

全くの個人的持論ですが、健全さという意味で、

私は、それがもっとも『健康』によくないのではと思います。心身の、ね。

罪悪感が、もっと身体を蝕むものであり、

それはいつしか心身への影響が出てくると思っています。

 

とにかくですね。

 

 

それがない状態で、手放しで、

欲しいもの、焦がれているもの、受け取りたいものに

開いて受け取るための、

自分自身の状態を高め、開き、緩めていることを

四六時中いつもいつも、は無理でも

時折、自分に「許して」あげることを【練習】してみたら、

どんなことを

どんな現実を

私たちは、「受信」し始めるでしょうか。

 

自分が発しているものと

同じ波動を受信できるのだとして。

 

欲しいものに匹敵する周波数を発信している状態になって。

 

来たる11月8日、この【受け取る】ことに特化したAFPの一つのプラクティスを通して

体験して頂ける機会があるんです。

 

 

しかも!!!!

 

 

そんな、人生の甘いギフトを「受け取る」AFPプラクティスをした後に

と〜ってもエレガントなアフタヌーンティ味わいに行っちゃう、そして楽しめる度合いの違いや効果倍増を実感しちゃおう!というのが、

次回、第2回目の【美食+AFP】なんです!!

 

(第一回目のAFPのパートの導入部分より)

 

先日の第1回目では、自分の感じる感度を上げて、

官能的に感じたり、喜びや悦びを感じることを許して

しかもそれをまずは自分の中でいっぱいに満たす、ということを

プラクティスしてから、とっても手の込んだ繊細な和食を

味わいに行きました。それはもう、感動の官能体験でしたよ!!

 

 

 

食べ終わって、ホワ〜ん、ジワ〜んと溢れ出してるひととき

 

そんな、自分の体に取り入れる「食」を

何を食べるか、プラス どのような状態、どのような意識で受け取るか、

の実験と実践を楽しみましょう!

 

 

今回も、場所のセレクト及び、美食のパートのナビゲートは、

魅惑の美食家であり心理占星術カウンセラーの伊藤美希子さん。

 

 

なんと彼女は、最高のアフタヌーンティを求めて、

マレーシアまで行ってしまったという人です!

なぜマレーシアなんだろう…

 

(証拠写真w)

 

 

その彼女の一押しのアフタヌーンティ。

ご一緒しませんか?

 

そして、一体、アフタヌーンティって

どの順番でたべるの?とか、

どうしてこの組み合わせなの?とか、

一番美味しい頂き方は?なども

食を通してのセラピストでもある、ミキティに聞いちゃいましょう!

 

 

実は私、あまりアフタヌーンティ自体、行きたいと思って行った経験は

そんなにないのです。

 

だからこそ、信頼している舌と官能性の持ち主、ミキティセレクトの

アフタヌーンティが、超〜〜楽しみです!

 

 

ね?!

 

滅多にない、何重にも美味しい企画ではありませんか?

 

この体験、【受け取って】みませんか?

 

詳細とお申し込みは、→ こちらからです。

 

まだお席あるので、お待ちしています!!

 

 

 

私は風邪を引いてしまいました。

気候も不安定ですね、どうぞご自愛くださいね。

 

アムリタより

 

 

 

<受付中のアムリタ関連イベント>

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◆11月11日 Yukiya Music School 第1回発表会 【残1席】【満員御礼】

 

◆11月15-16日 アムリタとくにちゃんが出会い直した、ということで・・・ 男性も参加できるよ → AFPと円坐の2日間、やります。(←これイベント名ですw)

 

◆11月17日 AFPフェスタ(京都)with AFP認定ティーチャーズ!

 

◆11月25-26日 【たい】ワークハーフディとAFP1Dayワークショップ in 岡山


2018年1月12日(金)〜1月17日(水)AFP ティーチャートレーニング(清里)



 


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熟す季節に AFPフェスタ  日常ですぐに変化を活かせる体験を

10/31 AFPフェスタ(川崎)での、私、アムリタのトークライブとミニワークのテーマが決まりました!


 先日、伊勢で受け取ったインスピレーション、 

 
【女性にとって、《満たされる》ことはゴールではなく、出発点❣️】


をテーマに、お話とミニワークをします。 

まさに今の時代に必要なパワフルなメッセージと、
それを実感できるスペシャルワークのシェアになりますので、
ぜひ、31日、お越しください♡
 

 たくさんの魅力的なAFPティーチャーたちと共にお待ちしています❣️
 
   

AFPフェスタ(川崎)は、10月31日。
京都は11月17日です。


 【フェミニン・プレゼンスって、何のこと?】をご自分の目と感覚で体感しにいらしてください。 

私達、認定ティーチャーで創る【AFPフェスタ】は、
1人1人の女性の魅力や存在感を劇的にアップする
「からだと意識」のエクササイズ体験型の1日ワークショップです。



<日時>
 
10月31日(火)10:00~18:10頃まで

 <タイムスケジュール> 
9:45~ 開場 

10:00~12:00 午前の部 
オープニング 
AFP エクササイズ 

12:00~13:30 ランチ懇親会 

13:30~18:10 午後の部 
AFP認定ティーチャーによるパネルディスカッション 
AFPエクササイズ 
アムリタトークライブ&ワーク 

エンディング 

18:10頃 閉会  


<会場>
東急東横線元住吉駅より徒歩15分~20分
(ご予約いただいた方にお知らせします)

<参加費>
AFPフェスタ特別プライス! 
このメンバー、この内容でこの参加費は、めったにないチャンスです! 
7,000円(幕内お弁当付) 



上記のページには、今回の AFPフェスタ参加ティーチャー達との
トークライブ配信の動画一覧もあります。 

ぜひ合わせてご覧頂き、ティーチャー達の魅力を知って頂けたらと思います♡



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「食」がもたらす「感」という豊かさ〜ライブ配信ゲスト・伊藤美希子さん

急遽決まったアムちゃんねる!スペシャル♪ 
ゲスト:美しき心理占星術家、伊藤美希子さん♡

心理占星術カウンセラーで美食家、イーティングフローやご馳走セラピーなどの食を通した体感セッションを行なっている、ミキティこと伊藤美希子さんと、「感じること、感じることを許すこと」、「食べるという官能・感応」「リミッターを外していこう!」というトークライブ配信をしました。

が、例によってハプニング続出w

途中から、なぜかミキティは、静止画になってしまい、それでも声は聞こえているという。
そして私の映像の画質が非常に悪くなってしまい、見辛いことになってしまいました。

それでもめげずに、何と喋り続けた二人!

ミキティが用意してくれた、ご馳走の写真の数々は、もう見ているだけで
とてつもなく幸せになってしまいます。




このミキティこと伊藤美希子さんとのコラボワークショップ、お席まだ若干あります。
【美食+ AFP】第一回目は10月25日!

AFPで五感を研ぎ澄まし、自分の感覚と仲良くなった後で、知る人ぞ知る、一手間もふた手間もかけることにこだわる女性シェフの代官山の一軒家カフェでランチです!



*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
<現在 受付中のアムリタの講座、ワークショップ>(詳細とお申し込みは各講座名をクリックしてね♪)
10月25日(水)第1回  美食+AFP 

New!2018年1月12日(金)〜1月17日(水)AFP ティーチャートレーニング(清里)
  

個人セッション、随時受付中です。お問い合わせください。(レギュラーカウンセリングセッション、インナーチャイルドセッション、AFP・フェミニンプレゼンス個人コーチング)
スピリチュアル英会話個人レッスン(3回チケット、6回チケット、オンライン受講も可能です)



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パート②「満ちた状態で参拝」後の感想〜伊勢リトリートその後

やはり伊勢という場所、そしてこの「満たされた」状態での参拝のインパクトはすごい。
未だに影響、効果がじわじわ感じられていて、私から発している、漏れ出している(?!)ものの勢いもすごい感じがしてます。そして内側は、とても穏やかに、でも熱くなっています。(体の内側がカーッとなるほどの熱さは、特に猿田彦神社で凄かったです。私の場合。)

そういうタイミングで行った、ということも完璧だったわけです。

引き続き、参加者の方の丁寧で素敵なご感想を、許可を頂いてご紹介します。



行って良かった!!!
まずこれが第一です。
伊勢という土地の独特の力もらあると思いますが、アムリタのオーラ、Eikoさんはじめ参加されたみなさんの力が大きいです。

最初にアムリタから『日本の神さまがいる!!』と名古屋組の私たちに声をかけられた時点で、この旅の素晴らしさが決定づけられました。
神さまって言われるなんて最上級ですもんね。

内宮。
何度か足を運びましたが、今回ほど厳かな気持ちでお詣りしたのは初めてです。
正宮の階段の下に立った時、その荘厳さに少したじろぎました。
そして、『感謝』という言葉が字として浮かび、家族や親しい友人たちの顔が次から次へ浮かんできました。
胸に迫るものを感じながら神さまに感謝の気持ちを伝えました。

夜のワークは正直とても眠かったんですが(笑)それでもあの空間で行う瞑想は、1日目の旅の総括で、ゆっくり内観する時間を持てて良かったです。 『女性は満たされることがゴールではなく、満たされてからがスタート』という言葉、これからも一女性として開花し続ける動機になる言葉でした。 2日目の旅で特に良かったこと。 海岸での瞑想です。 波の音を聞いていると、『そのままで良い』というメッセージが届いたように感じ、胸がジーンとしました。 とても深い瞑想ができてとても心地よかったです。 そして月讀宮。 ここで終わりだったのがさらに良かったですね。 最後にアムリタが『すべて完璧』と言い、偉大な神々に歓迎された旅であったことに、改めて心から感謝し感動しました

今までのは、主にお詣りやワークを中心に捉えた感想でした。 これとは別に特筆したい印象的なことが2つ。 まず、2日間ともお天気に恵まれたこと。 2日目はあれだけ雨だと言われていたのに、とうとう最後まで降らず。 そして、何より人に恵まれた2日間だっと思います。 アムリタという素晴らしいパワーとオーラを持った方の側で、そのパワーとオーラを感じながら過ごせたこと、参加された人全員が強いエネルギーを持っていて、その中で心地よく過ごせたこと、2日目にお世話になったタクシーの運転手さんがとても親切に案内してくださったこと、何より旅はどこに行くかは当然大切ですが、誰と行くか、どんな人と出会うかで、大きく意味が変わってくると思います。 今回このメンバーでの旅、忘れることのできない旅になりました。 Eikoさんお誘いいただいて、本当にありがとうございました! もちろん、食も良かったですね♫ また、個人的にお伊勢参りに行くと思いますが、上には書いてないですが猿田彦神社でとても元気で楽しい気持ちになったので、これからもここには必ず来たいなと思いました。

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伊勢が比較的近いところに住んでいて、今まで何度も行っている人達も、「今回初めて行ったかのようだった」と書いて下さっているのが新鮮。


そして、今回、この旅のタイミングが人生の大転換期そのものにあたり、二日間の間にたくさんのミラクルを通っていらしたこの方も♪

アムリタ〜💕AFPのエッセンスを実践すると見える景色も変わるし、ほんとに自分を大事にできます。満たされて受け取りました❣️リミットも枠もなーんにもない!!1月のティーチャーコース楽しみにしています。ありがとうございます。

素晴らしいことが続々起きている、幸せいっぱいのハッピー・ナビゲーター・オレナちゃんがこの旅に参加して下さってたことも、とても大きかったと思います。おめでとう、オレナちゃん❤️ 今、目が離せない人のお一人です。


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AFPのワークでは、よく「実験と実践」という言葉をよく使います。

材料や何かのきっかけなど「提案」はしても、それを実際に体験し、創造していくのはその人本人だし、人の数だけ、いや、それ以上に、色々な可能性はあるわけで。
 
結構、「教師」的な立場にある人が、「こうなるから、こうなるためにやってみなさい」という指導の仕方をすることが、特に日本では多いような気がします。それが必要な場合もあるでしょう。でも、基本的に私は、そのように結果や達成する場所を限定するのでなく、「どうなるかやってみて」というのが、一人一人の体験を重視した、そして一人一人の潜在的力と可能性を信頼している表現だと思います。

でもその【信頼を持つ】ことが、教える側、導く側に、怖かったり不安だったりする人が結構多いのですね。

それこそ、目に見えない大きなサムシンググレート、大きな大きな流れと創造の力、可能性が、「今ここ」にあると(信じている)というより、「知っている」ことが鍵だという気がします。

そこを信頼していると、「どうなるかやってみて」という投げかけが当たり前のようになります。
そして提案、提供した側が想像もつかないような反応や体験や結果が返ってくるんですね…

そのことに関して、導く側に立つ者が大きく構えていられる幅の広い奥の深い器であること、オープンで謙虚で好奇心に満ちていること、教えているつもりが教えられる、という在り方でいることが大事だと感じます。


私の中でも、まだまだ余韻が続いている伊勢。

「満ちた状態」で次なるWANTを明確にした上で「開いて受け取る」というメッセージは、思いの外大きなギフトのようです。

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それぞれ人生の色々な、でも恐らく完璧なタイミングを信頼してご参加くださった皆様、ありがとうございました。

そして何より、この企画を1年前からじっくり準備して来て下さり、細やか且つおおらかにオーガナイズして下さった、名古屋の石先案内人、EponaのEikoさんに心からお礼を申し上げます。今年もおかげさまで、楽しい「祭り」でした!さあ、来年はどんな感じになるのかな〜♪



さてさて!!

そんな「満ちた状態」になってから体験したらどうなるだろう、のまたまた楽しい実験と実践の企画登場です!!

美しき心理占星術師で美食家、「ご馳走セラピー」などを開催している伊藤美希子さんとのコラボレーション、【美食+AFP】の3回シリーズです。

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いや〜、これも期せずして、そういう繋がりがあったのか、と今、驚いている次第です。
 
「満ち足りた」状態だと、何も食べなくてもいい、とか、「満ち足りているなら」粗食や素食で十分なはず、とはよく見聞きすることですし、実際そういう状態になることは私も知っていますが、AFPの満ち足りた女性性は、どんなことでも「楽しむ」ことができる状態をももたらします。また、美しいと感じる体験に対する感度も上がっていきます。

そのような状態で、作る人がこだわりにこだわって愛を込めたご馳走の数々を味わうというのは、どんな体験になるのだろう、AFPのプラクティスで五感の感性が豊かになった状態は、どんな食の官能体験をもたらすのだろう…と、単に美味しいものを食べるという目的ではない、その奥深さにもうワクワクしっぱなしです。

食の秋、実りの秋、は、感じる秋でもあります!

美食meets AFP!

第一回目はもうすぐ!10月25日です!




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10月21日(土)AFP1Dayワークショップ(川崎)【残2席】→満員御礼
10月25日(水)第1回  美食+AFP 

New!2018年1月12日(金)〜1月17日(水)AFP ティーチャートレーニング(清里)
  

個人セッション、随時受付中です。お問い合わせください。(レギュラーカウンセリングセッション、インナーチャイルドセッション、AFP・フェミニンプレゼンス個人コーチング)
スピリチュアル英会話個人レッスン(3回チケット、6回チケット、オンライン受講も可能です)




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「満ちた状態で参拝」後の感想〜伊勢リトリートその後

たくさんのインスピレーションを受け取った、「アムリタ祭り〜伊勢・鳥羽リトリート」からもう1週間経ってしまいましたが、今回のリトリートほど、ある意味、「言葉少なかった」ものはなかったかもしれません。

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大好きな写真であり、今回の旅を象徴するかのような1枚。私達以外誰もいなくなった鳥羽の夫婦岩近くの海岸で、しばし瞑想。これがとてもパワフルで、ある意味、この旅のハイライトでした。


多くを言葉で語り合ったりせず、むしろ、肝心な時は誰彼ともなく、「一人」で過ごしたりして、
自分のペースやスペースを尊重し合い、皆んなで一緒に歩いている時も、静寂、沈黙でいることも多かったのです。

もちろん、素敵なリゾートホテルでの食事や温泉といったお楽しみ部分では、通常以上にテンションも上がりw、皆んな楽しく過ごしたので、そのメリハリが際立っていたな〜と思います。

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そのようなリトリートの過ごし方は、私自身はとても好きだし今回もそういう意図はしていたけれど、特にそれを言葉で伝えなくても自然とそんな風になっていったというのが、今回の旅の仲間がとても成熟した大人達だったからかなと思います。

旅から帰って何日も経つのに、未だにあの時受け取ったことの続きがインスピレーションの形でやってきたりして、まだ余韻が続いています。

比較的人数も多かったのに、とても静かな旅の時間でもあった、その部分が持っていたパワーの大きさは半端なかったんだなと今も感じています。



そんな中、続々と感想文が届いています。

これもまたこの旅の仲間の特徴かと思います。とても丁寧に受け取ったことを、丁寧に表してくれて。今でもこの旅の仲間でよかったんだな〜とこれもまたしみじみ感じています。


今回、特に「満ちた状態でお参りしてみる」という「実験」をしてみましょう、という提案をしたこともあり、(一つ前の記事、「『満たされた』はゴールではなく出発点〜女性性のパワースポット化」、参照)それが実際にどうだったのか、あまり具体的には聞かずに終了していたので、届いた感想を見てびっくりするほど皆さんが色々体験していらしたのだとわかって、これまた感動しています。

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以下、許可を頂いてご紹介させて頂きます。

女友達と旅行に行くという経験が皆無の私には 参加すると決めた後でも多少の後悔が そんな時 見た夢や名古屋駅待ち合わせた名古屋組の3人に助けられ 行きの電車の中では後悔なんてなくなってた。

初めて会う アムリタさんや参加者の方 多少の緊張はあったけれど 以前の私よりも自然でいられたような気がする。 アムリタは 見ているだけで happyな楽しい気持ちになれる 自分のエネルギーが湧いてくる感じになりますねo(^▽^)o❤️

神社を回っている時は こんなの初めて⁉️がたくさんあって
場を共にするエネルギーって すごく大事なんだなって 一緒に行動する人  
えいこさんが行ってたように 神社だけではないよって ホントにそうですね。
ホテルはすごく綺麗だし 食事も美味しくて

アムリタと瞑想してる時は眠くて眠くて 半分寝てたのが ちょっと残念だけど😅  
みんなとお風呂に入ったのも 私にとってはすごい事で自分に🙆なのです  
上手く表現出来ないけれど 今回はすごく自然でいられて 私は私でいいって  
これが 神さまから 一緒に参加したメンバーから 与えてくれた事かなぁと だから 素直に受け取ろう
そんな風に思って 満たされた気持ちで過ごしています。🌟

トゥーリーディング 面白かったです。直ぐ変化が現れて 不思議~ ~ 楽しかった(^^)
えいこさんも 2日間 お疲れ様でした。 参加して 良かったです。

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私にとっては満たされた状態でいることで「全ては完璧」「自分の感覚でいいんだ」を腑に落とすことになった旅になりました。
ひしひしと喜びを感じています。 これぞアムリタ祭り!と言いたくなるミラクル、面白い現象も楽しませて頂きました。 「満たされた状態でお詣りする」を実験、実践することによる全員の周波数の高さも感じました。 そのおかげもあり、素敵なオトナ女子の皆さまと楽しみながら、自分のスペースも大切にして、終始心地良く過ごすことができました。 この感覚は貴重なギフトだと思っています。 会員制ホテルの宿泊、お食事もゴージャスで素晴らしかったです。 アムリタ祭り 伊勢・鳥羽  
サイコー!参加して良かったです(^^)♫

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この数年、毎年のように伊勢に行っています。たぶん10回近く。なのに、今回は初めて行ったような新鮮な感覚でした。アムリタさんが「満たされた感覚を持って」と言われたからでしょうか、全てに祝福されているような…気持ちとブレない気持ちが湧いてきました。
誰から何を言われても、どう見られても気にしないというか自分に安心できた気がします。 有っても無くても豊か。自分の道を歩きなさい。 そんなメッセージを頂いたような気がしました。 翌日、しっくり来ないままにお手伝いを続けている仕事先へ。別になんてこと無い話をしていたはずなのに、今まで言えなかった会社に対する思いがスラスラと出てきて、「私はここでは続けていけない」とハッキリ言うことができました。 そして、日曜日には中途半端にしていた部屋の掃除をしました。入らないものを全部出して捨てて、キレイにして居場所を作ったら部屋も自分と一緒だったことに気がつきました。捨てられなかったものがいっぱい溜まって、どうしたらいいかわからなかった。
今年に入ってからのいろいろなメッセージが伊勢で完結しました。全部捨てて正解だった! 変わることを恐れずに、前に進んでいきます。 まとまりのない、長文になってすみません。 アムリタさん、ご一緒した皆さんに感謝します。 
またお会いできることを楽しみにしています。

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皆さま、そんなに色々なことが起きていたのですね…シェアして下さって本当にありがとうございます。ご感想、次の記事に続きます。




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名古屋でアムリタお茶会と、日帰り伊勢ワークお申し込みスタート

アムリタです。

毎年恒例、名古屋の石先案内人、Epona Eikoさん主催の"アムリタ祭り"は、今年はついに(?!伊勢リトリート実現の運びとなりました。
随所にAFPワークを織り交ぜながら、「周波数の高い」状態でのお伊勢参りはどんなミラクルをもたらすのでしょうか。宿泊は、鳥羽の素敵なリゾートホテル。残席1名様となっています。

が!!

名古屋からなら日帰りで行ける伊勢とあって、予定があって宿泊は無理でも日帰りなら参加できる、という方向けに、伊勢日帰りバージョンが新設され、お申し込み受付スタートしましたので、ぜひどうぞ!限定4名様となっております。


そして、前日11日には、Epona様の素敵なショールームサロンにて、お茶会開催となりました。「愛を語る」お茶会!いろんなことをお話ししましょう〜〜色〜んなことを聞いてください♡



EponaのEikoさんは、私が日本で初めてAFPの体験会を開催した、今や伝説の

AFP初体験会、記録的大雪で中止事件

の日に、名古屋から新幹線でいらしていて、中止の連絡が間に合わず、イベント中止後の必然のご参加となった、伝説の7人のお一人です!

いや〜あの日は、本当に参ったけれど、不思議なミラクル満載の日だった!

前代未聞の短時間で降り積もった大雪で、道路も電車も交通は全てストップ、イベント会場自体も閉館となってしまい、避難所のように中で過ごした数時間。

でも、この時、なんて暖かい素敵な時間を過ごしたんだろうという記憶が一番鮮明なのです。

私の初めてのAFP体験会は、「外は大雪の嵐」、でも「中は暖かくて居心地の良い」、まさにAFPで実践する子宮スペースのHOMEの意味をその場で体感するワークそのものだったのでした。
 
そんな深い思い出を共有してきたEikoちゃんとは、何と、"ご学友"!だったことも判明!
あ、学校じゃなくて、GACKTの方ですがw 

そして、私の初めてのAFP5weeks、週に1回、AFPを5週間続ける連続コースに名古屋から毎週通ってきてくださった、初めての遠方からの参加者でもあります。

こうした、数々のミラクルやシンクロを分かち合ってきた、深いご縁のEikoさんは、また、AFPによって大きく開花され素晴らしい魅力がどんどん溢れていくのも際立っていて、今では、もうベテランのAFP認定ティーチャーとして、フェミニン・プレゼンスを惜しみなく名古屋で分かち合ってらっしゃいます。

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AFPを続けてどんどんチャーミングになるEpona Eikoさん

彼女が、「アムリタ祭り」と称して開催してくれる年に一度の名古屋での私のワークショップも、今年で何回目になるのでしょう。

今回は、初めて、名古屋から遠征して、しかも、AFPの現実化のパワーを実感しながらの相乗効果間違いなしのお伊勢参りリトリートです。もう恒例となった「えー!」という素敵な宇宙からのサプライズやミラクル満載の予感です。とっても楽しみ!

そんなわけで、リトリート参加は無理でも、伊勢日帰りバージョンとお茶会なら参加できる!という皆様ともお会いするのを楽しみにしています❤️



アムリタ

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10月3日(火)13:30-16:30 New! Facebookライブ配信講座 超初心者対象

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「たい」は【快】!真の【欲しい】との繋がり方

9月5日発行メルマガより (AFPについての無料メルマガご登録はこちら)


 

アムリタ映蓮です。

 

AFPのワークでは、

 

「頑張らなくていい(力まなくていい)」

「受け取る」

「戦略(=Do)よりまず存在感(=Be)」

「外に放出する前に、エネルギーは内側に保持する」

「どこまで気持ち良くなれるか探求する」

「ジョイ・メーター(喜びのメーター)」

「自分の中の強い望み、Desireを感じる」

 

などを主なキーワードとして、

(他にもたくさんありますが)

自分の感じ方や、今の状態などに気づき、

自らの意思で、必要な変容を起こして行きます。

(変わらなくていいんだ、という「認識の変化」も含みます)

 

 

私がAFPと出会って、特によかったと思うことの一つは、

何においても、この「気持ち良さ」や「喜び」をバロメーターとすることが

習慣化されたこと。

 

 

それはすなわち、前は、別な習慣があったということです。

 

 

AFPに出会う前も、長年続けてきたヒーリングやセラピーのおかげで、

 

「どうするのがいいのか(=正解探しや損得勘定)」

「自分はどうすべきなのか」(=正しくあろうとする)

 

などの思考をやめて、

自分の感覚や欲求(WANT)に従って生きようとはしていたのですが、

これこそ自分の欲している「〜〜たい」だ!とはっきりしている時と

全くわからない時の差が結構ありました。

(もちろん今でもそうなる時はあります)

 

また、「あなたはどうしたいの?」と聞かれると

死ぬほど怯えていたりしました。

正解を言わなくちゃいけないという思考が自分を乗っ取ってしまったから。

 

 

そして何を基準に、どんな感覚を感じることが、

自分の本当に欲しているものだ、と言えるのか、見極められるのか、

わからなくなっていたこともありました。

 

 

そこに登場したのが、AFPとの出会いによって、

特に女性性にとって、【感じる】ということが大事であり

またそれが女性の得意技(?)でもあるということの深い理解。

 

 

それまでにもタントラのワークなどを通して

セクシュアリティの探求の中で理解はしていたつもりでしたが、

AFPでさらに、あらゆる場面で「気持ち良い」と感じることをバロメーターにすること、

日常生活のあらゆることに、身体が感じる喜び/悦びをもっと感じていい、と許可するための

エクササイズがあって、ある特定の場所や環境に左右されない、

自分の内側の体感からの、目からウロコの発見がたくさんありました。

 

 

ところが、ある日、新たに気づいたことがありました。

 

AFPのプラクティスの中に、【ハートサークル】というものがあります。

これを「欲するべき」という「べき」の発想ではなく、

自分の真の望みや強い願い、Desireに気づいて、それをグループ(サークル)で

一緒に感じてサポートする、というプラクティスです。

そこで、私も含めた参加者の、ある傾向に気づいたのです。

 

 

それは、私達日本人の言ってみれば「DNA」の中には、

この「WANT」、欲求、欲望と結びつけた罪悪感や抑圧の傾向が

非常に強くある、ということです。

 

長年の「我慢」や「忍耐」を美徳とする価値観、

「欲しがりません、勝つまでは」などに見られる、

物欲、性欲、食欲の否定・・・

 

日本人の中に植えつけられている伝統的、習慣的価値感は、

「何を望むべきか」より、そもそもの

「望む気持ち」「欲する気持ち」は持ってはいけない、

【欲】を持っていない人こそが美しい、という価値観ではないでしょうか。

 

 

 

なので、アメリカでハートサークルをやる時とは

少し違う種類の居心地の悪い沈黙がよく訪れます。

 

 

それは多くの場合、「これを感じるべき」という思考から来るというより

「本当のWANTを感じてはいけない」

「ましてや人前で表現してはいけない」という反応と

結びついているようでした。

 

 

そんな中で、私のところに降って湧いてきたインスピレーションにより

出来上がったのが、純粋な「WANT」を悦びとして感じるワーク

 

 

真の望み(WANT)を探求するハートサークルの前に、

そもそも、そのWANTを感じることを

良しとすること、なぜならそれは、気持ちが良いことだから。

特に女性にとって・・・

 

 

え?なぜ? なぜWANTを感じることが気持ち良いのでしょう?

今、現実に叶っていないから叶えたいこと、欲しいことなのだから

焦りや不安や欠乏感や、さっきの「感じてはいけない」、という

罪悪感が先に立って、とてもじゃないけど、

それを感じるのが気持ち良い、なんて思えないけど・・・?

 

というのが通常の反応ですよね?

 

 

だからこそ、望みを叶える叶えない、の前に、WANTそれ自体が

気持ち良いものであり、それを感じること自体が悦びである、という

非常に大切なことを身体で十分、体感して味わうことができるワーク

出来上がったのです。

 

 

 

そして、このワークを体験した人たちからは、

 

「まさに、これこそが女性である悦びだった!」

 

「ようやくWANTを感じるのがいけないことではなく

むしろ自分の情熱や力を湧き立たせるものだとわかった」

 

「極端に言えば、願いが叶う前に幸せになってしまう感覚だとわかった」

 

などと大絶賛。

 

目からウロコ、これを考えたアムリタは天才だ、などとまで言って頂いたのです。

 

それを、来日時のトレーニング中に日本人のWANTに対する抵抗反応に気づいた、

AFP創始者のレイチェルに伝えたところ、

「ぜひ、それをトレーニングの中でやって欲しい」、と言われ、

それ以来、ほんの触りだけですが、AFPのティーチャートレーニングの中でも

このワークを取り入れることになっています。

 

 

先日、AFP認定ティーチャー達向けに、このWANTのワークと

ハートサークルを行なったところ、やはり非常に大切なものだと皆で再認識し、

より多くの女性に早く、この悦びの感覚を取り戻して欲しいと感じました。

 

今は、WANTという、日本語にしにくいこの感覚を「〜〜たい」で表し、

【たい】のワーク、と呼んでいます。

 

食べたいっ!  欲しいっ!

 

 

今回、そのティーチャー向けのワークショップ後、

認定ティーチャーのアジャンタと話していて、

急遽、この【たい】のワークに特化したハーフデーワークショップ

行なうことにしました。

 

上記の通り、厳密には、「AFPのエクササイズ」ではありませんが、

レイチェルのお墨付きのAFPの「プレ」ワークでもあり、

私が心から声を大にして、女性の皆さんと分かち合いたいワークです

 

 

特に、自分の「〜〜たい」を感じたり表現するのが苦手、よくわからない、

という方におすすめです。

 

ピンと来た方は、きっと、目からウロコの、

その日から人生が変わると言っても大げさじゃないほど

生きていく上で、物事を選択する時の感覚の違いに気づくと思います。

 

 

 

 9月14日 13:30〜17:30 『たい』は【快】!
真の【欲しい(WANT)】との繋がり方

 https://www.facebook.com/events/1212105995559959/?ti=icl

 

日付 2017年9月14日(木)
    

時間 午後1:30〜5:30
   
 
場所 一軒家カフェ&サロンhana(JR西荻窪駅近く
   

料金 一般の方:16,000円
   AFP経験者:14,000円
   AFP認定ティーチャー:12,000円  
   
 
定員 8名限定  【残席わずか】→【満員御礼】
  

主催 菅野美和(アジャンタ:AFP認定ティーチャー)
参加ご希望の方は、菅野までFacebookメッセージか、sugano_m@nifty.com までご連絡ください。

 

 

 

こちらもぜひ!!AFPと伊勢!!

 

◆【たい】ワークで喜びと気持ち良さで満たして強く望む状態で、実現したいことを感じながら、アムリタと一緒にお伊勢参りに行きましょう!!

 10月12〜13日 AFPワークで高い周波数の状態になってお伊勢参り!アムリタ祭り in 伊勢&鳥羽 【残席わずか】



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もしも今後、貴女が決して傷つくことはないとしたら…?

4月に2回に渡ってお送りした、AFP創始者レイチェルとの2元中継でのライブ配信。

ご覧頂けましたでしょうか?録画でも見れますので

この記事の最後の方にリンクがありますのでぜひ見てくださいね。

 

日本のためだけにレイチェルが、2回も時間を作ってくれたライブです。

 

ライブで、もしくは録画をリプレイでご覧くださった皆様から

「素晴らしかった」という反響をたくさん頂き、本当によかったです。

 

私自身も、あのような「生放送」を

アメリカと日本の2箇所を結んだ形で行なうのは

テレビ局の報道記者やアナウンサーをしていた時以来でしたので

久しぶりの緊張感はあったものの、とても楽しく行なうことができました!

 

そして、今までもYou TubeやUstreamなど、さまざまな方法はあったにも関わらず

試そうという気にならなかったのも、完璧なタイミングがあったからなのだなと

感じています。

 

特に去年は、「SNSライブ配信の元年」、と言っていいほど

急速に、画期的に、技術的に一般の人がiphoneからできるようになるという状況

訪れました。

 

そのライブ放送の中でも言っていますが、

レイチェルは、SNSでのこうしたライブ配信や動画、

そして今急速に広がっているZOOMを使ったウェビナーなども

どんどん取り入れていくので、常に新しい意識でAFP自体もアップデートされていきます。

 

その中でも、このライブ配信は、

もちろん、技術の進歩という意味でも感動的なのですが、

なんといっても、このようなことをやろう、という気持ちにさせてくれるのが

AFPであり、しかもそれを落ち着いて、ぶれることなく、心から楽しめるようになったのも

私の場合、ですが、本当にAFPのおかげなのです。

 

 

あ、何も、AFPをやる人はライブ配信ができるようにならなくちゃいけない、なんてことは

決してありませんので、そういうお話ではないのです。

 

あくまでも私、アムリタ個人的に、何が起きたか、のお話ですが、

ちょっとだけシェアさせてください。

 

  

その動画の中では触れていませんが、実は、

私は、なまじ、テレビ局でアナウンサーや記者をしていたからこそ、

動画配信や、ライブ放送ということに関して、

どこか、「完璧主義」が長いこと残っており、(完璧に、などできないにも関わらず!)

また、どこかで、テレビ局を去ったことを、途中で脱落したかのような、

「自分は落ちこぼれだ」的な、劣等感として捉えていたところがあって

おそらく「普通の人よりは楽にできるはず」なのにも関わらず

もう何年も、放っておいていました。

 

特に、このAFPを初めてアメリカで受講した時に

感動のあまり、アメリカのホテルで撮って

アップしたその動画は、いまだに何人もの人が、

「アムリタの感動が伝わってきたので、AFPを受けようと思った」と

言ってくださるにも関わらず、

アップした直後から、「ダメだった」と落ち込んでしまい、

その後も何度かトライしましたが、ダメ出しにエネルギーを消耗してしまい、

動画の活用は続きませんでした。

 

そのダメだしは、自分へのもあるんですが、技術的に設備が整ってないとか

カメラとかマイクとか照明とか、なまじテレビ局での経験があるだけに、

かといって、自分で同じことを用意できるはずもなく、

それなのに「全国に向けて顔出ししてるお前は何者か!」みたいなww

(自分ツッコミとしては、「全国なんて古いこと言ってる!今は全世界配信じゃ!」w)

 

 

今でも、コンスタントに動画をアップしたりはしていませんがが

(メルマガと同じように超不定期ww)

ある時から、私にとって、「得意なはずなのになぜか億劫でやらない」動画に関して

明らかに、それまでまったくなかった要素が加わったのです。

 

おそらく、テレビ局にいた時ですら、感じていなかったこと。

 

それは、いわゆる【ゾーン】に入ったような感じ。

 

楽しくて喜びがあって、エネルギーが流れていて、自分がやっていることに

確信がある感じ…

 

「とにかく私、これ、好き!楽しい!」

 

がベースにあって、

 

「これは、良いものだ!世界におし出そう!」がのっている。

 

 

そして意識は、身体の、それも低い位置、子宮というホームにあって、

「腹が座っている」感じで落ち着いている。

 

これは、まさに、AFPを長く続けてきたからだと、

今回のライブ配信で本当に確信しました。

 

 

 

また、だからこそ、レイチェルが話してくれた内容の素晴らしさに感動しながらも、

私は、単なる通訳としてそこにいるのではないのだから、と

堂々と私の感覚や解説を加えた上でお伝えできたことが、

たとえ、もしかしたら通訳としては一線を越えていたような「意訳」になっていたとしても

私自身、今でも、それでよかった、と感じられるのも、

AFPを続けてきて、「自分らしさ」というものにくつろげていたからだと思っています。

 

 

繰り返しますがこれは、あくまでも私個人のお話です。

 

ですが、私の場合はライブ配信や動画というものに関して起きた、

 

「ないことにしようとした」自分の一部を認めていくことによって

それがギフトや喜びに繋がっていく、という体験は、

多くのAFPティーチャーたちや、

AFP愛好家(?)実践者(?)の皆さんも経験していることです。

 

 

 

今回の第一回目のライブ配信は、

主に、AFPがなぜ、世界中の女性に広がっていくのか、や、

本当にやりたいことに向かって一歩を踏み出す時にやってくる

「恐れ」をどうしたらいいのか、について

語って頂きました。

 

レイチェルの答えの中でも出てきた、やはり、今、多くの女性、世界中の女性が、

AFPのキャッチコピーでもある、

 

「To be seen, to be heard, and inspire change」

 

「自分の存在を見てもらう=現す、自分の伝えたいことを聞いてもらう=伝える、

そして(世界に)影響を与えていく」

 

 

フェミニンでありながらもパワフルな自分を現し、そう在り続ける、

ということへの焦がれに

今、目覚めつつあるからだ、ということが大きいかと思います。

ひと昔前までは、そして今でもそう思っている女性は多いでしょうけれど、

「パワフル」であることに対しての焦がれのみ、だった気がします。

 

そこに「男性と同じように」がついていたりします。

 

でも、今の時代は、「女性であること」の喜びや、それが

自分らしさでもある、という探求に目覚めていっているのです。

 

そして、その焦がれに向かって、

自分の真の姿のままで、OKを出して一歩を踏み出そうとする時、

恐れがやってくる・・・

 

それは、とても深いところからの呼び声であればあるほど、

魂の焦がれであればあるほど、恐れもまた大きいということなので

その恐れの方を選んで引っ込んでしまっては、

魂の声を選んでいないので、人生で鬱になったり落ちこんでしまう。

魂を生きていないので当然なのだ、恐れに支配される方を選んでしまったのだから、

というレイチェルの表現、とても印象に残っています。

 

それでいて、AFPは、恐れをなくそうとして頑張るのではなく、

それがあることを認めて、否定せずに感じながら、

時に、愛しく思いながら一歩を進めます。

 

それをなんとかしよう、なくそうとして延々と原因探しや分析をするのではなく、

「扱える大きさ」にして進みたい方に進むのです。

 

 

これは、私がインナーチャイルドセラピーをメインに提供していた昔から、

「降りてきていた」表現なのですが、

恐れは、「怖い怖い」と言って泣くインナーチャイルドとして感じていくのです。

感じていくと、どんどん小さな子供に帰っていくので、

その子を小脇に抱えて、大切にしながら、ジャンプするのです。

この時の私が受け取ったメッセージに関しては、古いブログ記事に結構わかりやすいのがあるので、

またあらためてリンクをお送りしたりしますね。

 

とにかく、レイチェルも言っているように

恐れがなくなるということを目指す必要はないのです。

生きている限り、大きく前に進む喜びとセットとなって恐れがやってくる。

なくなることを待っていたら、いつまでたっても飛び出せません。

 

むしろ、恐れが強ければ強いほど、自分の深いところからのWANTで、やりたいことなのだ、と

感じていく方がいいですね。

 

それも、日々の小さな決心で練習しながら…

 

 

 

そして、最後に、レイチェルから日本の皆さんへの決定的な問いかけがありました。

 

「もし、誰によっても、何によっても、決して本当に傷つくことがないのだとしたら、

それがわかっていたら、あなたの人生は、どんなふうに変わりますか?

 

どんなことを言い始めますか? 何をしますか?

 

どんなふうに生き始めますか?」

 

 

この深い問いかけが、私も含めて多くの方の心にずっしりと響きました。

 

私は、今も、この問いをいつも胸に抱いて問い続けています。

 

映蓮さんは、どんなふうに感じますか?

 

 

 

 

ぜひ、この部分も、レイチェルとの動画で見て、直接、受け取ってくださいね。

 

そんな貴重なお話をたくさん、短い時間(45分くらい)でしてくれました。

 

第一回目のライブ配信の内容は、録画でAFPジャパンのページからご覧いただけるようになっています。

動画だけでなく、文字でもアップされていますので、ぜひご覧くださいね。

(AFP認定ティーチャーで、AFPジャパンの事務局としても大活躍のマハンタが

全編文字起こしをしてくれた上に、サイトにも録画動画をアップしてくれました)

 

もちろん無料でご覧頂けますよ〜

 

 

→ 動画のリンクはこちらです

 

 

 

そして、AFP創始者・レイチェル来日まであと1ヶ月あまりとなりました。

今回は、レベル2のティーチャートレーニングの一部のプログラムを、

週末集中ワークショップとして誰でもご参加頂ける機会となっています。

 

AFPが初めての方でももちろん大丈夫。

何度も受けている方や久しぶりの方ももちろん大丈夫。

 

基本的なエクササイズをやったあとに、週末ワークではなかなか体験できない、

少しアドバンスなプラクティスも織り込まれていきます。

 

日常生活ですぐに実践できるのがAFPのプラクティス。

あっという間に変化や効果を実感できることと思います。

(もちろん継続が鍵ですが!)

 

この貴重な週末ワークショップ、早割締め切りは明後日、18日なっています。

かなりお得になっていますので、参加予定の方は、

18日前のお申し込みをおすすめします。

 

→ お申し込みご案内はこちらから。6/17〜19 レイチェル週末ワークショップ お申し込み、詳細はこちら

 

 

いつものようにアメリカ本部に直接申し込む形になっていますので

ホームページの日本語マニュアルを見ながら焦らずに行なってください。

もし何かわからないことがありましたら、事務局が親切に教えてくれますので

遠慮なくお問い合わせくださいね。

 

ワークショップ、トレーニングとも、今回も私が通訳いたします。

清里でお会いするのを楽しみにしています!

 

LOVE

アムリタ

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