~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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「愛しいシスターへ」


こんにちは!AFPジャパンのファースト・ティーチャーで、

講師養成トレーナーのアムリタです。


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いよいよ明後日、前泊で清里に入り、土曜日からは

AFP創始者レイチェルのワークショップとトレーニングが始まります!
 
 
私は通訳としての参加ですが、毎回体験が深まっていき、

毎回新たなウロコが目から落ちるwので、もうめちゃくちゃ楽しみです。

朝早い移動が苦手なので、明日は小淵沢に一泊しちゃいます!
 
 
さて、先日Facebookページなどでご紹介した、
シンガーソングライターでもある、レイチェルの曲、

「Sweet Sister〜愛しいシスターへ」の歌詞は、もうお読み頂きましたか? 


訳したのは私なのですが、事務局のマハンタから、

これを紹介したい、と言われてあらためて読んで、感動で泣いてしまいました。
  
そう、これがまさにレイチェルの、AFPの、

そして関わるすべての女性たちの思いだと思います。



これが響く人たちと共に味わいたくて、ここにあらためて載せますね。

もちろん、清里では、パートナーのダータのベースギターで、

レイチェルの歌うこの曲もライブで聴けますよ。



<Sweet Sister 〜愛しいシスターへ〜>
作詞:レイチェル・ジェーン・グルーバー
訳詞:アムリタ映蓮
 
愛しいシスター 随分長いこと頑張って来たね
    
自立することは
このままずっと一人なのかもしれないという
恐れから貴女を守ってくれる


ハートを明け渡すよりも 
ハートを閉じる痛みを選んで
それが貴女の演じる役割なのだと
言い聞かせてきたのでしょう
 
 
愛しいシスター 随分長いこと頑張って来たよね
     
 
私も貴女と同じように
目立ちすぎないように
調子に乗って大きく出ないようにと
教えられた
    
   
でも私は知っている

この世界では
地上に生きるすべての命の鼓動を
感じることもできず
殺してしまうようなリーダー達を
選び続けている


そんな世界にとって
女性が持っているパワーは
最大の脅威だろうということを
 
     
だから私は
自分を小さくしておくようなすべてを
やめてしまいたい
 
     
そう
たとえば美しさや愛を勝ち取るために
競い合ったりということも。
 
    
私達 ひとつになって歩いていく道を
見つけられないかしら?
  
    
愛しいシスター
今まで「受け入れる」ということを
して来なかったんだってわかる?
 
 
柔らかい優しさは弱さだと言われ
官能性は罪だと言われ
間違ったストーリーが語り継がれてきた
 
 
それは 私達の娘や息子達が
開いていくことによって
やり直されなくてはいけない
  
     
受け入れよう 
受け入れよう

喜びを 
愛を

生命の情熱が踊りながら入って来るのを
   
    
もしも彼にハートを打ち砕かれ
夢を奪われ
置き去りにされて
叫ぶことになったとしても


もしも彼がある日突然
なんの前触れも断りもなく
去ってしまったとしても
 
     
それでも大丈夫

私は大丈夫

それでも私はここにいる

ここに立っている

傷ついたハートを
大きく開いて。 
 
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 *    *    *

いかがでしたか?

この思いがあればこそ
この思いに共感するからこそ
私は、(私にしては珍しく)
ずっとAFPを続けているのです。

そしてなんと!

このAFP創始者・レイチェルの週末ワークショップ、
最後の1席がまだあるのです!

きっと、どなたか必要な人のための席だと
大切に、ぎりぎりまでホールドしています!! 

迷っていらっしゃる方、もしくは偶急に行きたい気持ちが湧いてきた方、
どうかこのラストチャンスを掴んでください。
  
6月17日〜19日
AFP週末集中ワークショップ 【残1席!】


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これからもレイチェルのこの思いと共に、

歩みを一緒に進めていけたら嬉しいです。
この歌詞全文の他、さまざまな記事をこちらの公式ページからご覧頂けます。
https://www.facebook.com/feminine.presence/



また、7月6日には、私の久しぶりのAFP体験会を開催します。

平日午前中、3時間という短時間で、AFPとは何かを体験して頂けます

このメルマガを読んで下さっていて、まだAFPを体験したことがない方、

そして久しぶりの方も、ぜひおいでください。


詳細とお申し込みはこちらから↓↓↓

AFPジャパン・トレーナー、アムリタによるAFP体験会



では、清里でご一緒できる方は、いよいよ明後日、

お会いできるのを楽しみにしています!


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LOVE

アムリタ



****************************************************************


6月17日〜19日
AFP週末集中ワークショップ 【残1席!】


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「レイチェルのAFP週末ワークショップに参加して」

【レイチェルの週末ワークショップに参加して…】


ちょうど1年前に、レイチェルの週末ワークショップを受講、その時がAFP初体験だったという音羽さんは、感動のあまり、そしてAFPの持つ力を確信して、その半年後にティーチャートレーニングを受講、今では堂々と自分らしさを表しながら活動しています。

 

 

同じく認定ティーチャーのアジャンタ主催のイベントにて、本日ご一緒した音羽さんに、レイチェルの週末ワークショップの体験を語って頂きました。

 

 

彼女の体験談のキーワードは、


「苦手だった女性の集団の中で…」

 

「ワークショップから帰ってきたら、パートナーが…」

 

 

ぜひご覧ください!


「レイチェルの週末ワークショップに参加して」(認定ティーチャー音羽さんの体験談)

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Facebookライブ配信の録画、約15分

https://www.facebook.com/1678410285721330/videos/2011214529107569

 

 

そして、今年は来月17日から開催される、このレイチェルの週末ワークショップ、早割締め切りは、明日25日です!


6/17-19 AFP創始者レイチェルによる週末集中ワークショップ、お申し込みご案内はこちらから♪

http://www.afpjapan.com/rachael.html




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AFPとパートナーシップ、そして早割締め切り明後日!

さて、Facebookやメルマガではお知らせしていましたが、

6月のレイチェルの週末ワークショップの

早割期間が、5月25日(木)まで延長されたので、

締め切りは今日の時点で、明後日となります!


 

特に、「迷っているうちに早割が終わってしまっていた」とがっかりしていた方、

参加してみたい、という気持ちがあるのだけど、いま一歩が踏み出せない、と思っていた方などは、

このお知らせを受け取ったということは、GOサインだと思っていいのではないでしょうか。

 

すぐにジャンプインする!という方のために、ここにもお申し込みご案内のリンクを貼っておきますね。

この記事の一番最後にも再度お知らせします。

 

早割は5月25日まで!

→ 6/17~19 AFP創始者レイチェルによる週末集中ワークショップお申し込みご案内ページはこちらから♪

 

 

さて、前回お伝えした、レイチェルと私の二元ライブ中継の録画、および

文字起こし全文、ご覧頂けましたでしょうか。

 

今日は、その1週間後に行なわれました、ライブ中継2回目の内容、

「パートナーシップ」について、です。

 

これについてはもう、関心のない女性はいないのではないか、というほど

シングルの人にとっても、パートナーがいる人にとっても

興味津々の部分かと思います。

 

たびたび、名前が出てくるのでご存知の方も多いかと思いますが、

レイチェルのパートナー、ダータ・グルーバーさんも、一緒に来日されます。

そして、歌手であるレイチェルと一緒にベースプレーヤーとして、ワークショップ中に

演奏してくださる他、ティーチャートレーニングにおいては、

自分の本当の部分から、本当のことを伝えていく、素晴らしいスピーチトレーニングを担当してくれます。

 

でもなんといっても、週末のワークショップでの目玉の一つは、

このダータとレイチェルが二人で行なってくれる、パートナーシップについてのレクチャーや質疑応答です。

 

これについても、最近とても要望が多いので、パートナーシップについてだけのウェビナーなども

二人は始めていますし、特に、コミュニケーションという面において、

彼らが伝えてくれる方法や視点は、実際に実生活で生かすことができる、

非常に実践的なことが多いのが特徴です。

 

そして、ライブ動画の中でも伝えていますが、

女性が、本当に自分が欲していることと繋がること

そしてそれを、自分の子宮スペースから、相手のことを尊重しなが

伝えることにおいて、AFPのプラクティスは非常に効果を発していきます。

 

特に今度の6月のワークショップでは、少しアドバンスな内容も含まれるので、

このパートナーシップについての側面がとても楽しみな部分でもあります。

 

(レイチェルとダータ)

 

 

動画でもあるように、そして私、アムリタはレイチェルの長い友人なので

実際にそうだったことをよく知っていますが、

本当にレイチェルは、長いことシングルだったのです!

 

彼氏ができない、もしくは長続きしないのが悩みだったのですよ!

 

私たち仲間は、よく、「あんなに綺麗で魅力的な女性なのに、なぜだろう」って

話していたものです。

 

それが、AFPというワークができた一つの背景なのです。

 

そして実際、レイチェルがAFPを作って、自らがそのワークを日常で実践し始めてから

ほとなくして、ダータという素晴らしいパートナーと結ばれました。

 

AFPでレイチェルと7年ぶりくらいで再会した時に、

私はあまりにもレイチェルがしっとりと艶やかに、フェミニンになっていたので

本当に驚きました。

 

  



パートナーシップについて、AFPにある鍵は、

 

女性としての自分らしさと繋がること、

自分らしい魅力と存在感を際立たせること、

そして

自分の本当の望みや願いと繋がって相手を尊重しながらそれを伝えること

 

だと言えます。

 

これらのことを、二回目のライブ配信で、レイチェルが惜しみなく伝えてくれていますので、

まだご覧になっていない方は、こちらのリンク先からどうぞご覧になってくださいね。

 

これもまた、認定ティーチャーで事務局のマハンタが

全文、文字起こしをしてくれていますので、動画を見る時間がない方も、

内容を文字で確認したい方も、合わせてお楽しみください。


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→ レイチェル・アムリタ ライブ配信第2弾(通訳込みで 約53分)

 

私は、今年56歳になりました。

全然そんな気がしないし、昔よりも若いとすら言われるのも

AFPのおかげだと思いますが、

これまで、本当にさまざまな自己探求をしてきました。

 

いわゆるヒーリングという言葉や、スピリチュアルという言葉が

はじめて日本で使われ始めた頃から知っているわけですが、

そして出会ったすべての人やワークやセラピー、一人一人の師だけでなく

仲間も含めて、すべて繋がっていて今日があり、心から感謝をしています。

 

ですが、それでも、私がこんなにずっと続けようと思えたもの、

こんなに、一人も多くの人、それも女性に伝えたいと思ったものは

AFPをおいて他にありません。

 

それは確実にその人らしさへと向かわせる、意識のワークであるということと、

無理をしたり頑張ったりする要素がまったくなく、むしろ力が抜けていくということ、

 

それだけでなく

ちょっとワークをしただけで起きる変容に驚いて終わりではなく、

いったん起きた変容を継続して深めていけば、

想像もしていなかった更なる展開があるということでもあり、

女性が、本当に心の底から、「心身が満たされる」という体験ができるからであり、

その経験をした女性たちの喜びのエネルギーや波動が

本当に、本当に、この世界が向かっていく方向に影響を与えていくと確信しているからです。

 

 

そして、その女性たちは、次々と自分らしさを生き始め

自分の姿を表して行っています。

 

 

こんな素晴らしい、美しさを、人生の中で見ることができて、

大げさかもしれませんが、生きてきたかいがあった、と心から思っています。

 

ワークの参加費は、決して安いものではないかもしれません。

でも私は、それがいくらか、ということよりも、そのことによって、

一生がまったく違うものになったこと、そのことでどれだけの、やらなくてもいいことに

お金やエネルギーを使うことをしなくてよくなったか、を思うと

とても安くすら感じてしまうのです。

 

惹かれている方には、少しでも早く出会ってほしいと切に願っています。

 

 

レイチェルのワークショップに参加なさる方は、清里でお会いしましょう!

 

アムリタより


早割は5月25日まで!

→ 6/17~19 AFP創始者レイチェルによる週末集中ワークショップお申し込みご案内ページはこちらから♪

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もしも今後、貴女が決して傷つくことはないとしたら…?

4月に2回に渡ってお送りした、AFP創始者レイチェルとの2元中継でのライブ配信。

ご覧頂けましたでしょうか?録画でも見れますので

この記事の最後の方にリンクがありますのでぜひ見てくださいね。

 

日本のためだけにレイチェルが、2回も時間を作ってくれたライブです。

 

ライブで、もしくは録画をリプレイでご覧くださった皆様から

「素晴らしかった」という反響をたくさん頂き、本当によかったです。

 

私自身も、あのような「生放送」を

アメリカと日本の2箇所を結んだ形で行なうのは

テレビ局の報道記者やアナウンサーをしていた時以来でしたので

久しぶりの緊張感はあったものの、とても楽しく行なうことができました!

 

そして、今までもYou TubeやUstreamなど、さまざまな方法はあったにも関わらず

試そうという気にならなかったのも、完璧なタイミングがあったからなのだなと

感じています。

 

特に去年は、「SNSライブ配信の元年」、と言っていいほど

急速に、画期的に、技術的に一般の人がiphoneからできるようになるという状況

訪れました。

 

そのライブ放送の中でも言っていますが、

レイチェルは、SNSでのこうしたライブ配信や動画、

そして今急速に広がっているZOOMを使ったウェビナーなども

どんどん取り入れていくので、常に新しい意識でAFP自体もアップデートされていきます。

 

その中でも、このライブ配信は、

もちろん、技術の進歩という意味でも感動的なのですが、

なんといっても、このようなことをやろう、という気持ちにさせてくれるのが

AFPであり、しかもそれを落ち着いて、ぶれることなく、心から楽しめるようになったのも

私の場合、ですが、本当にAFPのおかげなのです。

 

 

あ、何も、AFPをやる人はライブ配信ができるようにならなくちゃいけない、なんてことは

決してありませんので、そういうお話ではないのです。

 

あくまでも私、アムリタ個人的に、何が起きたか、のお話ですが、

ちょっとだけシェアさせてください。

 

  

その動画の中では触れていませんが、実は、

私は、なまじ、テレビ局でアナウンサーや記者をしていたからこそ、

動画配信や、ライブ放送ということに関して、

どこか、「完璧主義」が長いこと残っており、(完璧に、などできないにも関わらず!)

また、どこかで、テレビ局を去ったことを、途中で脱落したかのような、

「自分は落ちこぼれだ」的な、劣等感として捉えていたところがあって

おそらく「普通の人よりは楽にできるはず」なのにも関わらず

もう何年も、放っておいていました。

 

特に、このAFPを初めてアメリカで受講した時に

感動のあまり、アメリカのホテルで撮って

アップしたその動画は、いまだに何人もの人が、

「アムリタの感動が伝わってきたので、AFPを受けようと思った」と

言ってくださるにも関わらず、

アップした直後から、「ダメだった」と落ち込んでしまい、

その後も何度かトライしましたが、ダメ出しにエネルギーを消耗してしまい、

動画の活用は続きませんでした。

 

そのダメだしは、自分へのもあるんですが、技術的に設備が整ってないとか

カメラとかマイクとか照明とか、なまじテレビ局での経験があるだけに、

かといって、自分で同じことを用意できるはずもなく、

それなのに「全国に向けて顔出ししてるお前は何者か!」みたいなww

(自分ツッコミとしては、「全国なんて古いこと言ってる!今は全世界配信じゃ!」w)

 

 

今でも、コンスタントに動画をアップしたりはしていませんがが

(メルマガと同じように超不定期ww)

ある時から、私にとって、「得意なはずなのになぜか億劫でやらない」動画に関して

明らかに、それまでまったくなかった要素が加わったのです。

 

おそらく、テレビ局にいた時ですら、感じていなかったこと。

 

それは、いわゆる【ゾーン】に入ったような感じ。

 

楽しくて喜びがあって、エネルギーが流れていて、自分がやっていることに

確信がある感じ…

 

「とにかく私、これ、好き!楽しい!」

 

がベースにあって、

 

「これは、良いものだ!世界におし出そう!」がのっている。

 

 

そして意識は、身体の、それも低い位置、子宮というホームにあって、

「腹が座っている」感じで落ち着いている。

 

これは、まさに、AFPを長く続けてきたからだと、

今回のライブ配信で本当に確信しました。

 

 

 

また、だからこそ、レイチェルが話してくれた内容の素晴らしさに感動しながらも、

私は、単なる通訳としてそこにいるのではないのだから、と

堂々と私の感覚や解説を加えた上でお伝えできたことが、

たとえ、もしかしたら通訳としては一線を越えていたような「意訳」になっていたとしても

私自身、今でも、それでよかった、と感じられるのも、

AFPを続けてきて、「自分らしさ」というものにくつろげていたからだと思っています。

 

 

繰り返しますがこれは、あくまでも私個人のお話です。

 

ですが、私の場合はライブ配信や動画というものに関して起きた、

 

「ないことにしようとした」自分の一部を認めていくことによって

それがギフトや喜びに繋がっていく、という体験は、

多くのAFPティーチャーたちや、

AFP愛好家(?)実践者(?)の皆さんも経験していることです。

 

 

 

今回の第一回目のライブ配信は、

主に、AFPがなぜ、世界中の女性に広がっていくのか、や、

本当にやりたいことに向かって一歩を踏み出す時にやってくる

「恐れ」をどうしたらいいのか、について

語って頂きました。

 

レイチェルの答えの中でも出てきた、やはり、今、多くの女性、世界中の女性が、

AFPのキャッチコピーでもある、

 

「To be seen, to be heard, and inspire change」

 

「自分の存在を見てもらう=現す、自分の伝えたいことを聞いてもらう=伝える、

そして(世界に)影響を与えていく」

 

 

フェミニンでありながらもパワフルな自分を現し、そう在り続ける、

ということへの焦がれに

今、目覚めつつあるからだ、ということが大きいかと思います。

ひと昔前までは、そして今でもそう思っている女性は多いでしょうけれど、

「パワフル」であることに対しての焦がれのみ、だった気がします。

 

そこに「男性と同じように」がついていたりします。

 

でも、今の時代は、「女性であること」の喜びや、それが

自分らしさでもある、という探求に目覚めていっているのです。

 

そして、その焦がれに向かって、

自分の真の姿のままで、OKを出して一歩を踏み出そうとする時、

恐れがやってくる・・・

 

それは、とても深いところからの呼び声であればあるほど、

魂の焦がれであればあるほど、恐れもまた大きいということなので

その恐れの方を選んで引っ込んでしまっては、

魂の声を選んでいないので、人生で鬱になったり落ちこんでしまう。

魂を生きていないので当然なのだ、恐れに支配される方を選んでしまったのだから、

というレイチェルの表現、とても印象に残っています。

 

それでいて、AFPは、恐れをなくそうとして頑張るのではなく、

それがあることを認めて、否定せずに感じながら、

時に、愛しく思いながら一歩を進めます。

 

それをなんとかしよう、なくそうとして延々と原因探しや分析をするのではなく、

「扱える大きさ」にして進みたい方に進むのです。

 

 

これは、私がインナーチャイルドセラピーをメインに提供していた昔から、

「降りてきていた」表現なのですが、

恐れは、「怖い怖い」と言って泣くインナーチャイルドとして感じていくのです。

感じていくと、どんどん小さな子供に帰っていくので、

その子を小脇に抱えて、大切にしながら、ジャンプするのです。

この時の私が受け取ったメッセージに関しては、古いブログ記事に結構わかりやすいのがあるので、

またあらためてリンクをお送りしたりしますね。

 

とにかく、レイチェルも言っているように

恐れがなくなるということを目指す必要はないのです。

生きている限り、大きく前に進む喜びとセットとなって恐れがやってくる。

なくなることを待っていたら、いつまでたっても飛び出せません。

 

むしろ、恐れが強ければ強いほど、自分の深いところからのWANTで、やりたいことなのだ、と

感じていく方がいいですね。

 

それも、日々の小さな決心で練習しながら…

 

 

 

そして、最後に、レイチェルから日本の皆さんへの決定的な問いかけがありました。

 

「もし、誰によっても、何によっても、決して本当に傷つくことがないのだとしたら、

それがわかっていたら、あなたの人生は、どんなふうに変わりますか?

 

どんなことを言い始めますか? 何をしますか?

 

どんなふうに生き始めますか?」

 

 

この深い問いかけが、私も含めて多くの方の心にずっしりと響きました。

 

私は、今も、この問いをいつも胸に抱いて問い続けています。

 

映蓮さんは、どんなふうに感じますか?

 

 

 

 

ぜひ、この部分も、レイチェルとの動画で見て、直接、受け取ってくださいね。

 

そんな貴重なお話をたくさん、短い時間(45分くらい)でしてくれました。

 

第一回目のライブ配信の内容は、録画でAFPジャパンのページからご覧いただけるようになっています。

動画だけでなく、文字でもアップされていますので、ぜひご覧くださいね。

(AFP認定ティーチャーで、AFPジャパンの事務局としても大活躍のマハンタが

全編文字起こしをしてくれた上に、サイトにも録画動画をアップしてくれました)

 

もちろん無料でご覧頂けますよ〜

 

 

→ 動画のリンクはこちらです

 

 

 

そして、AFP創始者・レイチェル来日まであと1ヶ月あまりとなりました。

今回は、レベル2のティーチャートレーニングの一部のプログラムを、

週末集中ワークショップとして誰でもご参加頂ける機会となっています。

 

AFPが初めての方でももちろん大丈夫。

何度も受けている方や久しぶりの方ももちろん大丈夫。

 

基本的なエクササイズをやったあとに、週末ワークではなかなか体験できない、

少しアドバンスなプラクティスも織り込まれていきます。

 

日常生活ですぐに実践できるのがAFPのプラクティス。

あっという間に変化や効果を実感できることと思います。

(もちろん継続が鍵ですが!)

 

この貴重な週末ワークショップ、早割締め切りは明後日、18日なっています。

かなりお得になっていますので、参加予定の方は、

18日前のお申し込みをおすすめします。

 

→ お申し込みご案内はこちらから。6/17〜19 レイチェル週末ワークショップ お申し込み、詳細はこちら

 

 

いつものようにアメリカ本部に直接申し込む形になっていますので

ホームページの日本語マニュアルを見ながら焦らずに行なってください。

もし何かわからないことがありましたら、事務局が親切に教えてくれますので

遠慮なくお問い合わせくださいね。

 

ワークショップ、トレーニングとも、今回も私が通訳いたします。

清里でお会いするのを楽しみにしています!

 

LOVE

アムリタ

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満たされた女性達が世界に影響を与える〜AFPハワイ島リトリートを終えて


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AFP(Art of Feminine Presence)ハワイ島リトリートを終えて
すでに1週間。

2週間近くハワイ島にいたせいか、思いの外時差ぼけもあって、
やっと昨日くらいから、頭全体がすっきりして来ました。
 
それにしても今回のハワイ島リトリートの質の高いエネルギー、
純粋な愛の波動の中にいたことが、時間がたっても
いえむしろたつほどに、じんわりしみわたります。

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AFPワークの初日の日の写真。

緑の中の、そしてすぐ外の眼下には海が広がっている素敵なワークルームで、この写真だけ見ればとっても魅力的な女性達がにこやかにくつろいで座っている素敵な写真なのですが、すべて終わって今見てみると、まだまだここから先にもっともっと開いてもっと輝いていくのだよなぁとクスクスしてしまいます♪

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半日デトックスの日。レモンを絞った海洋深層水を飲むハワイアンデトックスで腸をクレンジング体験。

ハワイ在住が長く、このハワイ島だけでも14年住んでいたという、そしてリトリートオーガナイズの大ベテランの野崎友璃香さんが組んで下さった今回のリトリートのプログラムも、フレキシブルなスペースもちゃんと残しながらも、信じられないくらい贅沢にいろんな体験が盛り込まれていました。

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その一つの大事な要素と言ってもいい美味しくてヘルシーなお食事を作ってくれたのは、元モデルのイケメンシェフ!美しいものを滋養とするフェミニンにとって、これは絶妙でしたね〜

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ハワイのローカルもお料理も含め、私の大好きなアボカド料理が連日たっぷり登場。食卓にもいつも笑顔と悦びが溢れていました。

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そして、所違えば、メンバー違えば、エネルギーが違う。AFPの基本とされるプラクティスをじっくり丁寧に味わいました。いろんなアクティビティが盛り込まれていたことと、このベーシックなフェミニンプレゼンスのプラクティスを味わうことで、一人一人、ほとんど初対面同士だったにも関わらず、あっという間に安心安全なグループとしての「器」が出来上がっていきました。

上の写真は、ウォーキングのプラクティスではありません。女性が自分自身について感じている意識がどれだけその人らしい存在感と関わってくるか、を楽しむエクササイズです。ここでみんな、それぞれの魅力、そして自分自身の存在感の心地よさについて探求します。

これが私がAFPの好きなところの一つです。こうあるべき、これをめざすべき、あなたはこうした方がいい、と誰かに言うためのエクササイズではなくどうしたら本人が楽しめるのか、どうしたら本人が気持ち良く悦びから動けるのか、自分自身を、そしてお互いをジャッジなくエンパワーするための探求なのです。

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一日フルに使ってのフィールドトリップの日。
ハワイ島らしい大自然のパワーに直接触れていきます。

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一人一人、思い思いの時間、瞑想して過ごします。

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「女神ペレ」のパワフルな女性性のエネルギーに触れるこのような時間と機会が、言葉なく、私達に深く、深く浸み込んでいきます。

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フェミニンプレゼンスとは、女性は女性らしく、という意味のフェミニンではないのです。女性の意識を持って生まれた私達が、女性であるということをどう自分らしさとしてown(自分のものとする)していくか。自分の全部をどんなふうに感じ取って、自分自身として「今ここ」に【立つ】か。そのスペースが、パワフルでフェミニンな、その人らしい存在感となっていきます。


そしていよいよ、みんなのお待ちかねの日。ドルフィンヒーリングの第一人者である野崎友璃香さんナビゲートによるドルフィンスイムの日。

ハートのバイブレーションで存在しているイルカちゃん達と出会えたことで、まるっきり人生観が変わってしまった人もいます。

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友璃香さん撮影のこの日のイルカちゃん達。

ハワイや日本で友璃香さんが開催するAFPのワークショップには、このドルフィン達のバイブレーションが加わっています。「AFPはイルカ達の世界に通じるものがある」、とAFP認定ティーチャーになった友璃香さんに、実際にイルカ達との縁を紡いで頂けるとは、なんてラッキーなことでしょう!

そして前回も感動したのですが、友璃香さんは陸の上でももちろん魅力的ですが、海でイルカ達と泳ぐ姿は、まさにマーメイドそのもの!本当に美しくて美しくて、私などは水の表面のところから水中メガネで覗くだけですが、そこから見える彼女の姿は何度見ても、見惚れてしまいます。

この日、うねりの大きかった海で、私は2回目はリタイアしてしまったのですが、多くの参加者の方達がイルカちゃん達との出会いをマックスに楽しむために、自分の悦びのアッパーリミットを上げるチャレンジをしていました。終了後、顔つきが変わって、晴れやかに輝いていた人たちが何人もいましたよ!


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「私達は、どれくらい悦びを感じることを自分に許せるのでしょうか。」

これは、AFPで自分自身に問いかけていくことです。

一説には、女性は普段、自分の満足度を、タンクでいえば4分の1くらいで「いっぱい」と感じるようになっていて、それ以上の心地よさや快感がやって来るのを感じると、「外に出さなくては!」、と、あえて言えば「男性性」が主に好む「解放」の方に急ぐようになってしまったので、声を出したり笑ったり激しく動いたり、はたまた違うことに意識をそらしたりと、再び嵩は低い位置に、つまり満足していない、内側が満たされていない空虚な状態になってしまうのだとか。

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女性の身体の構造上、「満たされる」という感覚は、「出してすっきりする」という感覚よりも、ある意味、大切なのに、です。だからこそ、AFPでは、この女性性の「満たされる」感覚の探求をあらゆるアプローチで行ないます。

何に、どんなふうにそれを感じるか、の感覚は全員が同じではありません。

そしてもちろん、女性の中にも男性性もあるのですよ。でも女性が女性であることにくつろげなければ、おそらくいろんな意味での最高の力は発揮できないですよね。

逆に言うと、女性は満たされていると最高の力を発揮できるのです。

「力」には、【魅力】=魅きつける力 も入っています。

それがAFPのプラクティスなのです。


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寝食をともにし、そんなあらゆる活動や探求を悦びや幸せにフォーカスして1週間行なってきた
最終日の皆んなのこぼれんばかりの輝きを見てくださいな。

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15人乗りのバンでの移動もこの日が最後。

最終日は、いよいよこのリトリートをすべて集約する、プロのカメラマンの方にポートレート写真を撮って頂く日です。(この時の写真は後日、ご紹介できる予定)

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どこに行っても、どうしていても、絵になるのは、もちろん、モデルさんwやカメラマンの方が素晴らしいから、そしてハワイ島の素晴らしさでもありますが、私からするとやはり、この溢れる魅力は、AFPワークを積み重ねてきたからこそ。「ワーク」自体が素晴らしいというより、そのことで耕された意識で過ごしてきたからこそ、ということ。

そして一人一人だけでなく、グループになった時にも、はっと目を見張る魅力がはっきりとわかるのがAFPの特徴です。


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女性が 何かを心から美しいと感じて見ている時とは、
その本人が もっとも美しい瞬間なのです。
 
AFPのプラクティスをしたことで、意識していなくてもまっすぐな中心軸の通った、大地にしっかりと足をつけて、沈む夕日の美しさを全身全霊で感じることを許している女性達の姿です…

こんな女性達が自然に増えていったら、世界はどんな場所になると思いますか?


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外の世界に揺さぶられて影響されることよりも
自分の内側を満たして輝き、世界に影響を与えることの方を選択した女性達の存在が、これからのフェミニンリーダーシップだ、と私は確信しています。

今回もまた、素晴らしい瞬間の数々を目撃させて頂き、その一部として私も存在させて頂けました。

ありがとうございました。
 
 
こんな奇跡のようなリトリートが開催できたのも、ひとえに野崎友璃香さんの経験と惜しみなく与える愛と無邪気な遊び心、そして今回さらに深まった熱いシスターフッドのおかげです。

野崎友璃香さんは、4月上旬に短期間日本に帰国されます。ハワイと日本で、ドルフィンやAFP以外にも様々な彼女独自のイベントやセミナーを開催されていますので、ぜひ彼女のブログをチェックしてくださいね。
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AFP・フェミニンプレゼンスについてより詳しくお知りになりたい方は、こちらの公式ページからどうぞ。

各地でのAFP認定ティーチャーの活動予定などもご覧頂けます。
また、6月には創始者のレイチェル・ジェーン・グルーバーが来日して、山梨県にて週末ワークショップを開催します。こちらも受付中です。

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自然な自分自身と繋がることは大自然とも繋がるということ(ハワイ島AFPリトリート)

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ハワイ島AFPリトリート二日目。
今日は、午前中は海に行ってシュノーケリングの練習、ランチもまた超美味しいシェフ、あ、美味しいお料理wを頂き、いよいよハワイ島AFP本格スタートしました。

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野崎 友璃香さんも先ほど書いていましたが、ハワイ島の豊かでスケールが大きく、パワフルでいて優しいエネルギーの中で、【子宮スペース】という女性性にとっての『ホーム』を感じていると、いつものプラクティスよりさらに一層深く丁寧に入っていける感じがします。
また、自分の性別である女性性の本質的エッセンスと繋がって自然な自分でいるということは、この周りの大きな自然とも調和しやすくなることだと実感しています。
緑に囲まれたとっても素敵なワークルーム❣️

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室内でのワークと屋外でのワークとバランスよく取り入れながら、それぞれが【自分で在る】ということの探求を続けていきます。

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センターのキャンドルも、すべて現地、ハワイ島の生命あるもので飾らせて頂き、さらにこの地との繋がりを深く味わえている気がしています。
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明日は、友璃香さんナビゲートによる半日デトックス、ハワイアンデトックスを体験してからのフェミニンプレゼンスワーク、またまた楽しみです。
 
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いよいよ明日からAFPハワイ島リトリート

ハワイ島・コナのホテルからの更新です。

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美しいコナの夕日


同じワークでも、場所、タイミング、そして集まる人によって、そこで起きること、すなわち【体験】することは当然ながら変わります。
 
 
いつもシェアしている、画期的な女性性のワーク、AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)は、私がこれを初めて日本に持ち帰ってモニターの皆さん達と5週連続コースを終えた頃から、「このワークをハワイでやったらどんなに素敵だろう!」という声が、参加者の方達から上がっていました。
 
 
ほどなく、ドルフィンヒーリングで知られるハワイ在住の野崎友璃香さんが、AFP認定ティーチャーとなってコミュニティを活性化してくださり、一昨年はオアフ島に私を呼んでくださって、初のAFPハワイリトリート。

 
その時みんなで撮った集合写真はいまや伝説?!と言われるほど美しく輝く女神の集団のようであり、撮って頂いた個別の写真はいまでもプロフィール写真に使っている人達がいるほどです。
 
 
今回はいよいよ、パワフルなハワイの火山の女神、ペレのお膝元、ハワイ島。
最初から、AFPをここでやりたい、という声の高かった場所です。
 
 
明日から始まるリトリートを前に、オーガナイザーでもある友璃香さんと色々なところをご一緒させて頂きましたが、さすがこの島に14年住んでらしただけあって、でももちろんそれだけじゃなく彼女の愛すべき人柄がご縁を紡いでいて、行き先々で彼女の知り合いに遭遇し、みんな友璃香さんと会えてとても嬉しそう。
 
 
そんな彼女だからこそ、現地を知り尽くしているのは勿論、送迎のクルマや会場、食事の手配に至るまで、通常では不可能であろう、素晴らしい準備が進められています。
 
 
AFPのリトリートというだけでも楽しみなのに、そこに加えてハワイを熟知している友璃香さんの経験豊富さや、ご縁の数々、ドルフィンスイムや、ハワイアンデトックス、そして聖地探訪まで盛り込まれた、実に素晴らしいプログラムとなっています。
 
 
本当に、彼女とご一緒できて幸せです。
参加される皆様達と、友璃香さんだからこそ用意して頂けたたくさんの素敵な機会を心ゆくまで味わって、そのことによって、さらにAFP・フェミニンプレゼンス効果をますます深めていけることを楽しみにしています。

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さあ、明日から総勢13名(なんて素敵な数字!)でのハワイ島AFPリトリートが始まります!!



AFP・フェミニンプレゼンスってな〜に?→AFPジャパン公式サイトへどうぞ


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自分にはないことにしたものを認める〜AFPシャドウワーク3Weeks始まる

今年はなんだか不思議だ。


というのが、私の今の感想。

なんだか今まで起きたことのないことが
次々と起きる。


そして、自分の意識としても
今までやったことのないこと、経験したことがないことに
自然な流れで取り組みたくなっている。
 

少なくとも私の周りには
そんな感じの人が多い気がする。
 
AUのコマーシャルですら、
【やってみよう】がキャッチコピーだ。



このコマーシャル、秀逸だと感じるのは
やはりこの感覚が、ぴったり【今】(今年)に
マッチするからじゃないだろうか。
 
 
2011年3月のあの日から
多くの日本人が、生きるということについて、
「いつどうなるかわからない」から、
「今を大切に生きる」
「今日を大切に生きる」
「やりたいことをやる」
「自分を表現する」
などという意識になっている気がする。

自分を表現して、自分を生きることをしなければ
いのちがもったいない、というような。
 
 
そして、そこで「自分」とは、
「自分らしさ」とは、にぶつかる人も多く。
 
 
私が日本に持ち帰って以降、口コミで広まりつつある、
素晴らしい女性性の開花のためのプログラム、
「女性らしさ」というよりは、
女性に生まれた人達の「自分らしさ」の探求
徹底的に、でも想像もしたことがないほど
優しく、易しいシンプルなアプローチで
様々な角度から行なっていく。


その一つが シャドウワークだ。

シャドウには、ライトシャドウとダークシャドウがあり、
ライトシャドウは、主に「光」「明るい」側面。
ダークシャドウは、主に「闇」「暗い」側面。

「側面」というのは、つまり
【私達が持っている側面】ということだ。

だけど、「持っているとは認めたくない」側面、
「ないことにした」側面。

いくら自分にないことにしたとしても、
大前提としてあるのは、私達人間は、
自分の中に、ありとあらゆる「側面」や「要素」を
持っている、ということ。


特に、「他の人の中に見て取れるもの」は、
絶対に自分の中にもある、ということなのだ。


人の、ライト(光、明るい)の部分も。

誰かのことを、「美しいな」とか
「官能的で素敵だな」とか
「てきぱきしてカッコいい女性だな」とか、
なんであれ、憧れたり魅力として「感じる」ということは、
それを認識できるということ。

すなわち、それは自分の中にもあるもの。

でも往々にして私達は、
憧れの人にはそれがあっても、
自分にはない、ことにしている。


人のダークな部分もそう。

誰かの中に、ネガティブな側面を見て
それに対しての自分の感情的反応が大きければ大きいほど、
つまり、「大嫌い」とか「許せない」とか
「ありえない」とジャッジするような部分であればあるほど
自分の中にあるけれど、あるとは認めない、
もしくは、許せない、というものになる。

このブログでも何度か書いているけれど、
AFPに出会う前、
私は、「権威的である」とか「上から目線」というのが
私の大きなシャドウだった。

つまり、自分にはそれは許してはいけない、と
思うもので、そのように感じさせる人が大嫌いで
批判もしていて、(今でも好きではないけどw)
自分はそうあってはならない、と常に自分を
抑える感じでいた。

長くなるので、はしょるけれど、
AFPのシャドウワークを通して、
いいとか悪いとかではなく、
ただ、その側面を自分も「持っている」
認められるようになることで、
そして、もう一つ先のステップとして
そんな自分を表現したり見せたりすることも
できるようになることで、
自分を隠そうと押さえつける「枠」が一つはずれ、
見せてはいけない、そうなってはいけない、という
恐れが取れることで、本当に楽になり、
そのような自分を面白いと思えるようにすらなった。

などとさらっと書いているけれど、
もちろん簡単に単純に進むとは限らない。

特に、女性性の特徴でもある、「感じる」ことを
同時に許すプラクティスをたくさんすることで、
自分の中の「抵抗」や「恐れ」、繊細さや
傷つきやすさも認めていくことになるので
じっくりと、これにまつわる嫌な感じや
自分自身の抵抗なども感じることになる。


それでも、それをする前と後では
自分でいることの楽さ、そして幸福感や悦びが
まったく違うので、AFPでは、
このシャドウワークは、人間として生きている限り
やらなくてよくなるものではなく
ずっと続けていくことで、
終わりのない発見や探求をしながら
自分を見ていくためのワークという
位置づけをしている。

これがものすごく深くて美しい。

自分だけじゃなく、他の人と一緒に行なうからこそ
それがどんなに勇気や愛を伴う、美しいプロセスであるか
体感し、心から感動し、目の前の人への敬意でいっぱいになる。

生きるって、人間であるって、女性であるって
素晴らしい。
どんな側面も愛すべき側面だ、という感じに
なっていく。

もっと先には、それが大ドンデン返しとなって
一番の長所であることがはっきりしたりすることも。
 
 
そんなAFPのシャドウワークに特化した
3Weeks、週に1回を3回続けて行なう連続コースを
4人までという少人数で、
私のサロンで、1月に行なう………

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はずだった。


このために参加者の皆は、
ご家族がご病気だったり
仕事の休みを取ったり
遠くから来る予定で
自分のスケジュールを色々と調整して
臨んでくれていたにも関わらず…涙

私自身がインフルエンザになってしまい、
前代未聞の、第一回目は開催中止という事態に…!


それを申し訳ないと思うと同時に、
参加者の皆さんが、これをご自身のプロセスとして
完璧だと感じてもらえるようであれば、という
切なる願いとともに

もちろん、そこには私自身の完璧なプロセスも
含まれているわけですが、

そんなわけで、
ようやく先週、1週遅れで始まったこの3weeks。


主催者として、インフルエンザで中止にするという決断を
することで、私の中の「恥ずかしい」、「申し訳ない」、
「こうあってはならない」、「こうあるべきだ」と
いう声とも、たくさん向き合うことにもなったわけですが、

不思議なことに、昔の私なら感じたであろう、
強烈な罪悪感や自責の念があまり生じなかった。

もちろん反省はしたのだけれど、
それよりも、これは一体どういうことになっていくんだろう、という
好奇心のようなものになっていき、

そうしたら、参加者の4人の皆さんも
そんなふうに捉えてくださる人達だった。

思った以上に、第一回目は深いこととなり、
しかも、スケジュール的に、
3回目は3月に行なうしかないことが判明し、
3weeksが、期間としては3monthsの様相に…。

波乱含みのスタートにぴったりな感じがしたのが、
連続コース初回の時に
いつも用意する参加者の皆様に差し上げるお花。

大抵、なんとなくピンクとか赤、オレンジなどを
今までは用意してきた。

でも今回、いつものお花屋さんに
普段はない【青い薔薇】が入っていたのだ。

「ありえない」ものが「ある」光景。

ない、と思っていたものが「ある」光景。

しかも、個性的で美しい。


なんとも象徴的。
シャドウワークそのものではないか。


迷わずそれを人数分買って用意していたのだけれど、
写真を撮るのを忘れ、かろうじて一本。

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1回目のシャドウワーク後、
すでに変化が起きていたのか、
みんなのグループ写真も
なんだか「普通」に撮るのはつまらない気がしてw

普通ならあまり集合写真では見せないような
表情をして撮ってみた皆。

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うん。

面白い。


さあ、この後は
どんな展開になっていくのかな〜


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美味しいお差し入れ、ご馳走さまでした♪

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自分自身の最先端に立つ

クリスマスも終わり
あっという間に今年が終わっていきますね。

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唯一我が家のクリスマスっぽい画像w


とても素敵な出会いや
やってよかった、というイベントや
足を運んだかいがあったという場所や
思い切ってやってみたら新しい発見があった、など
もう、もりもり盛りだくさんですが、
ほとんどロクに記録できていません(笑)

もうそれでよしとすることにします。

出来事の記録より、
感じたことや、今残っている感覚を書く方が
性に合っているから
意味不明でも
時にポエムチックでも
いいやって

それでもやっぱり
書きたい時にしか書かないから
何も変わらないけどねw



最近ね

前にも増して
強くなっている感覚は

もう理屈や説教や助言やスピ的解釈や
分析や癒しや肥やしや気づきや築き、、、、、

もうお腹いっぱい。


要らない。


要らない。


要ると感じる時は
それでいいし。


他の人は他の人でいいし。


特に、AFP・アート・オブ・フェミニン・プレゼンスを
深めれば深めるほど

こうでなくてはいけない、から
自由になっていく自分がいて

同時に、「こうした方がいい」、からも
自由になっていく

そして、色んなことをワークルームの中で
発言したりしているよりも、
実際の生活、
実際の体験において、
どんどん経験を積んで
どんどん「感じて」

とにかく、生きる。

体現する。

ただそれだけだな、と。


今、私はティーチャーを養成したり育成したりする役なわけですけれど
そしてそれはとても好きなことだとわかった嬉しい今年だったのですけれど
その役に没頭している時は、もちろん、

「こうしてみたら?」
「こうした方がいい」

時にはもちろん、

「こうすることになっている」

という発言をすることもあるわけで。


でも、ひとたびそこから離れてみると、
いつも皆んなに言っていることだけれど、
どんなに強く「こうしてね」と言われても、
それを自分で受け止めて
よく内側で感じてから
自分の感覚と照らし合わせて決めてほしいと。

「それで私はどうしたいのだろう?」と向き合うところを経てほしいと。

AFPにおいても、個人セッションにおいても、
私は、そういうことを促す人でいたいのです。


いわゆる「リーダー」像とは違うかもしれないけれど。


ん?

どこに話しがいくんだ?


あ。


そうそう。

それで、AFPという女性性のワークは
単に「女性のための」ワークというところを
超えた、自分らしさ、や自己実現、
自分の中のリーダーシップの探求という側面が大きいのですが、
その中でも、
大事にしていることに、
自分の「快適ゾーン」から一歩踏み出す、というチャレンジがあります。


それは、何もワークの中で行なうのではなく
自分の日常で行なうことがプラクティスです。


これは特に、AFPの認定ティーチャーになってから
実感し、実践するようになります。


何もAFPクラスを持ったり、ワークショップをすることだけではなく
というより、それよりももっとはるかに大事なことが、
この実感、実践、そして実験と実体験、
つまりは、自分の人生での体現だと私は感じています。


それには、日々のほんの小さな試み、
ちょっとしたジャンプやチャレンジがすごく重要。


なぜなら、AFPティーチャーは
自らの体現することによって、
世の中に影響を与えていく人達だからです。


今年秋に開催したAFPティーチャートレーニングを経て
認定ティーチャーとなった矢野佐貫子さんが、
歌のレッスンを受けて、自分が歌っている様子を動画に撮って
それをFacebookに投稿したのですが、そこに至る過程を
すごくよく表しているので、抜粋してご紹介しますね。
(ご本人承諾済み)

今までの私だったら動画とか載せないんですけど、

何か「別に出せばええやん」て、ふっと思えてきて。

世界に対する信頼みたいなのが増していってるんですよね。

これはきっとAFP効果ですね。

AFPの44のプラクティスに加えて、

45番目のプラクティスと言われている、

「AFPティーチャーである」という効果です。

それは、

ー cutting edge ー

『自分の最先端である事』

の実践だなぁと思ってます。

あとは、

『自分のコンフォートゾーンを出ること』

も、とっても大事で意識してます。

さきちゃん、ありがとう。
頼もしいな〜〜素晴らしいな〜〜




それ以外にもね
毎日ひとつ、新しい経験をすると
寿命が延びるとか、
私的な感覚だと、若返る、という効果もあるのです。

だって、原動力が【好奇心】だからね。


人間、ダメ出しや現状否定から出発しても
心から満たされることはないし、
年老いていくスピードは早まるよね。

子供のような好奇心と、
子供のような怖がりの部分、
両方、なくさなくていいのです。

二人のインナーチャイルドを両脇に抱えて、
一歩、今日も踏み出そう。


というわけで、明日は年末大掃除はそっちのけで
踊りに行ってくるぞ〜い♪


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画期的な女性性意識の開花ワーク、AFPって何?



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ここから新たな始まり。〜AFPティーチャー養成トレーニングを終えて〜

1週間にわたって行なった、女神山でのAFP・アート・オブ・フェミニン・プレゼンスのプログラム、週末集中ワークショップとティーチャー養成トレーニングが無事、修了しました。


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終わってみて言えることは、あらためて、これは本当に素晴らしいということ。
今の時代に必然的に生まれた女性の体を持つ私たちが、女性性を自分自身の内なるリーダーとして生きていくために、非常によく作られた、そして目に見えない何か大きな力にバックアップされているような、ものすごい流れとダイナミクスが働く場である、と、また確信しました。

同時に、私自身にとって初めて「トレーナー」として行なったトレーニングであること。

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それは、私の挑戦のみならず、創始者のレイチェルやダータが完全に私を、そして日本の女性達を全面的に信頼し、大きな希望を抱いているからこそ、彼らもまた挑戦してくれたのだということ。

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そして、結果的にすべてが修了してみて思うのは、途中のプロセスも含めてすべてが、私のみならず、一人一人の受講生の皆さんの真摯に自分自身を「感じて」取り戻す意思があるからこその、壮大で奥深い大きなエネルギーがたくさんの奇跡を可能にしたのだということ。

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今ここにただシンプルに、自分の意思で立つ女性達。

その無防備な強さと美しさ、可能性、勇気など、様々なことを目撃させてもらえた貴重な1週間でした。


レイチェルやダータが細かく時間配分まで考えて作ってくれた進行表も、大きく変えることなくしっかりとそれに支えられて進めつつも、私の性分である「その場」で起きたがっていると感じることを重んじることもできて、予想外の展開もいくつもあったりして、まさに一つの大きなアートとなりました。

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ある時は、ピアノ弾き語りで歌わせて頂いたり…

 

この中から、また多くの認定ティーチャーが生まれ、またその中から何人もがAFPを実際にシェアしていくことでしょう。
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でもそれより何より、この貴重な経験を「身をもって」した彼女達が、「自然に」溢れさせている魅力、そして生き方、在り方が多くの人を触発していくことこそが、まさに、アート・オブ・フェミニン・プレゼンスなのです。


そのために、私たちは、また、新しいコミュニティの在り方も探究しつつ、
遊びに満ちた「今ここ」の人生を一緒に楽しんでいく仲間達と共に
面白がって生きていきたいと思っています。

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週末の3日間終了後はハロウィンダンスパーティをしました!みんなノリノリで楽しかった〜

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そして、このすべてを可能にさせてくれた、素晴らしいスタッフにも恵まれていました。

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これ以上ないというほど優秀なスタッフに恵まれて。

また忘れてならないのが、この1週間のプログラムを、現認定ティーチャーとして再受講してくれた皆さんの素晴らしいプレゼンスが、グループ全体のエネルギーを「底上げ」していたのも間違いなく、いろいろな意味でサポートしてくれていた彼女達にも心から感謝をしています。

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再受講組の認定ティーチャーのみんな。スタッフとしてもサポートしてくれました。


最後にもちろん、言わずもがなですが、まさに黙って信頼し見守り、「好きなようにやっていいよ」と任せてくれた大きな器のレイチェルとダータに、心から、私の全身全霊で感謝と敬意を捧げます。

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多くの受講生の皆さんと同じく、私もまた、「ここからが新たな始まり」という感覚の場所に今、立っています。

それが、とてもすがすがしい。


自分でも驚いているのですが、まだまだ、たくさん、「やりたい」「やるべき」「やることができる」と感じる3点セット(=使命)があります。

こんな気持ちでここに立つことになるとは思ってもいなかった。

ほんと、今いるところのずっと先では、今の自分からはまったく見えない扉が開いているのですね。

だから、今ここを一歩ずつ丁寧に歩むだけ。

その一歩に少しの勇気をふるいながら。


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