~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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お客様の感想UPしました(インナーチャイルド)

インナーチャイルド継続セラピーを終了後、あるいは継続中に
様々な奇跡や気づきがやってくることを「インナーチャイルド・ギフト」と言っていますが、
これは非常に不思議なもので、終了後しばらくたって、思い出してみても
信じられない!という感覚になることが多いようです。

それを記録しておくことは、ご本人にとって、後からとても素敵な感覚を思い出させてくれる
ことにもなるし、何よりも私にとっての素敵な宝物でありギフトですので、
「感想」としてまとめて下さったものを、許可を頂いてサイトに掲載しています。
今回のお客様は、その気づきやギフトの内容を、とても詳細に書いてくださいました。

この方も、もともと持っていらっしゃる本質の輝きは、ハイヤーセルフからも
伝えられていましたが、それを輝かせるための素晴らしい内面からの変化、
気づきに至った方です。


実は…、このケースのように、インナーチャイルドセラピー中に、
【恋愛】に関する自分のパターンに気づき、それと共に起きる変化によって、
びっくりするようなミラクルがやってくることは、結構多くて、
誰よりも私がいつもお客様に起きるミラクルに驚かされています(^_^)

お客様の感想は、サイトのトップページからどうぞご覧下さい。

ありがとうございます。



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解放は 介抱と ともに

セッション中に、以下、「降りて」きました~



私達の中の ネガティブとされる部分、

闇と呼ばれる、私達が あまり見たくない部分としての自分、

それを 解放するのは とても 重要であり 必要なこと。


でも、知っておきたいのは、その部分は 傷を負っているのだ、ということ。


だから、【快方】の感覚に向かうためには、

その部分、その自分自身を、優しく、【介抱】 してあげることが 大事だということ。



真の 解放は、 介抱なくして 起こらず。

真の 介抱は、 解放なくして 起こらず。


自分自身を 介抱して 解放して、 そして 快方へ



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セッション・パッション・ミッション・ファッション?

こちらのブログでは、いつも真面目なことを書いているので、
もしかしたら、私のことを、とてもお堅い生真面目な人間だと思っている人が
いるかもしれないので、このへんで、ちょっと、自ら暴露しておこう(笑)


初めてうちのセッションルームにいらっしゃる方は
あまり反応を表面に出せないかも知れないのだけど、
うちのドアを開けた途端に、驚いた顔をしていらっしゃる方が多い。

なんというか、別名「魔女の館」ならぬ「コスプレの館」というあだ名がつきそうなのだ。

本人(=私)は、いたって自然に、それもインナーチャイルドちゃんの
赴くまま、着たいものを着ているわけだが、
よく考えると、「外にはとてもじゃないけど、しては行かない格好を
家でしている」という発想が根底にあるのに気づく(爆)

普通は、家ではしないおしゃれを外にしていく、ということだと思うが、
私の場合、本当にしたい格好は、ちょっとやそっとでは外にはして行けない。

夫が家にいる時は、「頼むから、その出で立ちで、宅急便を受け取らないでくれ」とまで
言われる。


まぁ、どんな格好がそうなのかは、している本人にはあまりわかってないので。


でも、天使の格好をして講演をなさる某有名な女性がいらっしゃるけれど、
まもなくあれに近いことになる予感…


先日も、お客様から何気なく、
「勿論、その格好ではスーパーの買い物にはいらっしゃらないかと思いますが」と
言われたのだが、いえいえ、とっくに行っておりますです(-_-;)
それに結構、その時のスタイルは地味な方だったはず…(^_^;

ドアを開けた途端に、「わぁ~今日はこれからパーティですか?」とか、
「どうしたんですか?!」と言われるのは、まだ慣れていないお客様方。

大体慣れてくると、ちょっとやそっとではびっくりされなくなるどころか、
なぜか、お客様ご自身のおしゃれ心、遊び心、コスプレ心を
くすぐることになることがあるらしく、うちにいらっしゃる時は
いつもより派手にしてきちゃう、とか、オシャレシしちゃう、とおっしゃって下さると
とっても嬉しい。


でも、どうだろ…

今度、インナーチャイルドセラピー最終回を迎えるお客様から、
ついに、「最終回の時は、羽をつけててください」というリクエストを頂いてしまった…


やった~~~~~\( ⌒▽⌒ )/ (←嬉しいんかい!)


一度も着用したことのない羽が若干3セットほどうちのクローゼットに眠っておりまする…

天使の羽×1、妖精の羽×2


ということで、タイトルの通り、セッションはパッションでありミッションなのですが、
ミッション・インポシブルならぬ、ファッション・インポシブルになっていることが
あるようですので、初めていらっしゃるお客様、どうぞ、びっくりなさいませぬよう…
いや、どうか、ドアを開けて、そのまま閉めて帰りたくなりませぬよう…(^人^)

いつものことですが、どうぞ、【受容】の練習、いや、試練だと思って
受け入れてやって下さいませ…(^_^; アハハ…


それにしても、なぜここまでになったか…?には、色々と背景もありますので、
お会いした時にでも(笑)



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お客様の感想UP☆(インナーチャイルドセラピー)

インナーチャイルドセラピーが終了した後、
自分自身が本当に「親(インナーチャイルドにとっての)」と実感するような
体験があることが多くあります。

自分が自分に無意識のうちにかけている言葉や想いが、
全部、自分の中の内なる子供に向けて発せられているとしたら…
その子供にどんな声を意識的にかけていくか…

自分の中の子供を愛する言葉をかけることを練習していくと、
もう自分に対して、ネガティブな言葉や想いを無意識に向けることは
少なくなっていきます。あるいは、あったとしても、その後に
はっと気づく瞬間が、比較的早くやってきたりします。
それは、頭や知識での理解とは、まったく質の違うものであり
初めて心から納得することができるような、震えるような感動を伴うもので、
素晴らしいセルフセラピーです。

そんな素敵な気づきの瞬間を体験したお客様からの感想文を頂きました。

天空の抱擁トップページからどうぞご覧下さい。

ありがとうございます。



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【 なれば 成る 】

そして、←って、どこから続いてるのでしょうか?ははは(^_^;

27日日曜日は、以前にもお呼び頂いた、素敵な女性達のグループにまた呼んで頂き、
一日ワークショップを行なわせて頂きました。

前回は、エネルギーを感じながら、身体の感覚と内面の感覚を結びつける、
エネルギーダンスを始め、ハイヤーセルフと繋がるワークなどを行なって、
心で感じ、反応する【感応】の大切さを体感しました。

今回は、私の縁の深い、「神との対話」著者・ニール・ドナルド・ウォルシュ氏のもとで
学んだ体験を生かして創ったワーク、「鏡(か・が・み=神+我)との対話」ワークを
行ないました。


「自己」という存在そのものについて、「私とは誰なのか?」という問いかけを胸に、
ペアワークをしたり、グループワークをしたりしながら、
最終的には、「在り方と行動」の原則である、「望む状態に先になってから行動する」、
その望む状態はイメージや感覚を使ってありありと想像することで創造し、
それに「なる」ことを自らが選択、宣言することである、というところに来ます。

自分の在り方とは、自分が瞬間瞬間に選択するものであり、その「在り方」とは、
行動とは違い、時間や物理的制約がないこと。始まりも終わりもない、「在り方」という
「状態=Be」であることによって、自然にそれに適した行動をし始める、というものです。


字面だけだと、なんだかわかりませんね・・・(苦笑)


通常、人間は、何かを行なう(達成することなど)ことを目標にし、行為がメインの
生き方になっています。


何かをする(お金を稼ぐ)ことによって、何か(裕福、豊か)になれる、
何かを手に入れる(夫、恋人、家庭を持つ)ことによって、
何か(幸せ、満ち足りた状態)になれる、といった具合に。


そして、この「する」ことの部分にフォーカスして何かを実現しようとすることが多いと
思うのですが、この、「在り方⇒行動=Be⇒Do」の視点では、
通常は行動した後になる、と思っている状態に、
イメージの力で、先に「なって」しまいます。


たとえば、お金持を稼ぐ、のではなく、まず先に、豊かな人になる。
その豊かさの波動が、お金だけでなく、人生に豊かさをもたらす。


恋人がいる状態を思い描くのではなく、その結果として自分がなると思っている状態、
たとえば、幸せな状態、満ち足りている人、ロマンチックな気分、などなど、に
なってしまうことによって、様々な愛が引き寄せられてくる、といった具合です。

その結果、始めに自分が思い描いていた行動以上、あるいは、以外の行動の選択肢が
いつのまにか増えている、ということです。


英語でいえば、BeからDoへ。 最近よく使われるようになったBeingnessです。


【為せば成る】ではなく、【なれば成る】
ということですね(^_^)


この視点、この感覚も、やってみると、私自身、そのたびに新鮮な感じがして、
人生が活き活きしてくるから不思議です。


この日、参加して下さったグループの皆様、ご自分の内面の探求にとても前向きで
オープンで、ワークをとても楽しんで下さっている様子でした。

皆さんのその姿、その「在り方」に、心から敬意を表し、
再びご一緒できたご縁に本当に感謝します。 ありがとうございました。



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