~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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女性性と男性性(AFPメモ)

<AFPメモ>

探究ポイント:


感情を感じているのか?

それとも、感情について話しているのか?


男性性優位で仕事をすることが悪いのではない。

男性性優位の時に、ヘッド(頭、マインド)にいるから

創造性やフェミニンと反対のことになってしまう。


男性性優位のモードでも、女性が、自分の身体の

エッセンスであるフェミニンの中にいることは

簡単なはずである。


女性が自分の身体にくつろいでさえいれば。

HOMEにさえいえれば。

HOMEにいながら、バリバリ男性性で仕事をこなせる。




男性性→望むことの実現、ゴール/目標設定 とした場合、


真に望んでいることを発見できたら終わりなのではない。

それを感じる喜び、その望みを持っている喜びを

内側で充分に広げて感じるための時間を取ること。


フェミニンと男性性の融合で、

女性は、より生き生きと生命力に溢れ出し、

若返り、魅了する力もアップする。


どんなに良いことを言っていても、

言葉の数が多い時は、たいてい、

子宮にもハートにもいない。

頭の中か、頭の外に出てしまっている。


恐怖にのっとられて前に進めない時は、

たいていその状態。


恐怖を感じながらも、子宮スペースにいる。

喜びを探す。

恐怖を感じないようにしてから進むのではない。

前に進むのは、喜びや快感が動機となった時。


大きな望みでスタックしている時は、

小さな望みや喜びを見過ごしている。

小さなステップで、喜びを選ぶ練習をし続けること。



女性(性)は、男性(性)が、

【現在=今ここ】に戻ってくるのを助ける。


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