~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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セクシャリティとプロフ写真撮影の日

今日も盛りだくさん。得ることがいっぱいあった。

去年もやったエクササイズだけど、まったく体験が違う。
受けてる場所も、
一緒に受けてるメンバーも、
何より自分の状態が違うからね。

エクササイズを楽しむことに加えて、
その時の自分の状態を知ること、それにOKを出すこと、
そして、なんであれ喜んで味わうことが楽しいのだ。

今日も、内側でホールドしている意識が、
どんな風に、外側に影響しているか。

特に、自分の「仕事」をしている時、
自分は、どういう人/女性である「べき」だと
思っているか、そのイメージを大げさにして
遊んだりロールプレイしたり。

相手に頼まれてもいないアドバイスをしようとしたり
分析をしたり、リーディングをしたり、
いつのまにか、「自分は知っている」という反応をしがちな
【会話】において、そのどれもしないでスペースを
ホールドすることだけを練習したり。

要は「傾聴」なんだけど、女性性のエッセンスから
それを行なうところが、場に、独特のエナジーを創っていくのだ。

フェミニンメディテーションも、いろいろなやり方が
あって、そのたびに瞑想が深くなっていく。

そして、なんといっても、今日は、大好きなセクシュアリティの
エクササイズや瞑想だったので、楽しかった~。

やはり、これを心から、手放しで楽しめて、
心底、悦びと繋がれるのは、日本とイタリアで受けてきた、
タントラのトレーニングのおかげだ。

基本的に、優しくて楽しいAFP的なアプローチであっても、
人によっては、色々な課題や、色んな自分と初めて
直面することにもなるのがセクシュアリティのワークだけに、
ベーシックでもアドバンスでも、どんな形であれ、
女性が、まっこうから自分のセクシュアリティと向き合う時、
悦びだけではなく、なんらかの、見ないようにしてきたものや
できれば隠したいもの、などの反応が出てくる可能性は
勿論大いにある。

私の場合は、いつも、このワークのたびになぜか
「タントラの女神」とか、「タントラクイーン」などの
【称号】?(笑)を、ここアメリカでも頂くのだけれど、
それもまた、(今日ははしょるけれど長いプロセス後に)
思い切って、フルにコミットしたタントラワークのプロセスが
あったからこそ、だ。 ☆感謝・感謝☆

それにしても、AFPの、女性のセクシャリティにフォーカスした
瞑想は 最高!大好き!!


そして、今日の締めくくりは、
AFP創始者のレイチェルが今使っているプロフィール写真を
撮影したカメラマンによる、写真撮影。

勿論、希望者だけなんだけど、私は迷わずやってもらった。

メイクも衣装もヘアーも何も用意してなかったので、
ものすごくワイルドな状態での撮影なんだけどw

やはりAFPワークの後でもあり、瞑想後でもあり、
おまけにAFPを、アート・オブ・フェミニン・プレゼンス、として
よく理解している男性カメラマンによる写真なので、
何かが決定的に違うなと思う。

カメラマンのDonは、もし日本でも撮影してほしいという、
AFPシスター達がいたら、秋のレイチェル来日時に、
喜んで日本に来たい、と言っていたよ~~

AFPワークや瞑想直後に撮影してもらったりしたら、
皆、すごいお宝写真になるよ!

以下は、カメラマンとAFPのプロモーションに採用された写真。
素敵でしょ~?!

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