~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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気持ち良くなっていいの!

フェミニン・プレゼンス(AFP)とは、
そのまま言うと、

女性としての存在感。

女性性の存在感。

女性として生まれている人達の、
その人らしさという存在感。

それをアップするために、
【フェミニン・エッセンス】を活性化する。

フェミニン・エッセンスは、女性の意識、エネルギー、
身体の中で活性化されて溢れ出す。

それが活性化される鍵は、

【快感】そして【悦び】。

好きなこと、気持ちの良いこと、楽しいことを
徹底的に探究していく。

そして、もう一つ。

【独り占め】(笑)

いや、そういう表現は使わないけどw、

それを、自分だけのために、
自分の内側にフォーカスして探究する。


そんな、女性の歓び、喜び、悦びは、
1人の人が、【中】でいっぱい感じると、
みずみずしく、溢れ出す。

輝きとなって。

水となって。

艶が出る。

生き生きする。

しっとりする。


それが回りに伝染する。


女性が自分のためだけにやっている。

その圧倒的な美しさ。

存在そのものの美。

溢れ出す輝き。


その【過程】を、目の前の女性と共有し、
見て、感じて、
またまた自分も気持ちよくなる。


そんな探究、そんな【遊び】が、
フェミニン・プレゼンスのワークだ。

終始。

そしてそれはあっという間に広まって
今や創始者のレイチェルは、
世界中で引っ張りだこだ。


ワークを始めるに際し、
【これはセラピーではありません】と、
言われる。

悦びや、気持ち良さや、くつろぎを
探究すると、それを感じれば感じるほど、
勿論、感じないようにしていたものや
隠していたものが出てくる場合もある。
見ないふりではなく、それが出てきた、
それが自分にある、と認めることが
大事。

でも、それを「掘ったり」、「解放」したり
分析したり、意味付けしたりするのは
AFPの場ではない。

もしもそれが出てきたら、自分のケアとして
自立した大人として、他のツールや他の場所で
大事に取り組んでいく。

AFPの場では、そこにエネルギーを注がない。

それらさえすっぽり入ってしまうような、
他では創ることのできない、
自分だけの歓びの大きな器を作り、感じ、広げる場だ。

一番最初に、アメリカでAFPを受けた時、
私は泣きながら、笑い倒していた。

「もっと気持ちよくなっていいよ!」

「もっと喜んでいいよ!」

「もっと楽しんでいいよ!」

「頑張らないで!頑張らないでいい!」

と、終始、声がかかる。


嬉しくて、こみ上げる悦びで、
幸せで、

しかも、それでいいよ、と何度も何度も
告げられる。

そのままでいいんだよ。

そのまま気持ちよくなっていって。

怖くないよ。

どこまでも気持ち良さを許していいんだよ。


そして、たとえ気持ち良くなくても、

それでいいって、

そのままを許す気持ち良さ。面白さ。


ティーチャートレーニングですらそう。

終始、楽しくって気持ちよくって
心地良くって、くつろいじゃって、
できるできないじゃなくて、
ただ面白くて興味深くて、
こんなんでいいの~?と思いながら
こんな「ワーク」があるんだー!と
思いながら、ティーチャートレーニングの
1週間が過ぎていく。

ああ、なぜこのことの大切さを
今まで伝えられていなかったのか、とも思う。


女性がこんな風に、完全に、今ここにある、
自分の存在に、悦びを許すことができたら、

本来、全身がセンサーな女性、

身体の隅から隅までが、

【感じる】センサーであり

身体の隅から隅まで、

悦びに震えることができる


女性の身体に、心とエネルギー、意識も
一緒になって、そんな悦びを感じ続けることを、
しかも、他の人に、「気持ちいいです」って
伝えたり外に表現しなきゃいけないこともなく
自分だけで感じていていいって。

そんな風に、女性が悦びの存在となれたら、

いのちを育む女性の身体と意識が
そんな風になったら、

これから育まれるいのちたちへ
注がれるものを思ったら、

それはもう、いのちで出来上がっているこの世界、
全世界が、悦びで震えていくことに、
じわじわと、たしかに、影響を与えていくことでしょう。


ということを、経ていくから、
AFPをやった人達は、たとえ短時間でも、その日のうちに
信じられないくらい魅力的になっていたり
不思議なしっとり感や柔らかさが存在そのものから
溢れ出ていて、周りの人に、

「どうしたの?」

「エステ?」

「何をしてきたの?」と

聞かれることになる。

(勿論、個人差があり、タイミングの妙もあり、
その人が何をその時に選ぶかによって、
出て来るものは違うけど)


そんなプロセスだから、外見だけじゃなく、
いつの間にか、日常でも、自分の歓びに繋がることを
選択するのが自然になってきたりする。

あまりにも自然すぎて

気づかないくらい


だって、それが本来の状態だからね。

恋愛、結婚、男女の付き合い、仕事、自己表現、
それはそれは色々なところにそれは出るけど、
それを、別にAFPをやったからだ、みたいに
決めつけてしまうような状態にもあまりならない。
だって、それは不自然だからね(笑)

色んなことが同時に起きて、
影響し合って、
色んなことを可能にしていって、
色んなことを、全部、
自分の中で受容できる器があって、

しかもその器のベースは悦びや気持ち良さだから、
またすぐそこに帰って広げることができるから。


・・・・・・っていうようなプロセスを経た女性達が、
変化していくのを、

男性達が

気づいていないわけがない



よく、私のパートナーは全然気づいてくれない、って
いう人いるけど、それは
気づいていないんじゃなくて表現していないだけか、
意識では気づいていないけど影響されているか、
相手ではなくその人自身の課題だったり
(文句にエネルギーを注ぐ自分に気づいてみよう)
それか本当は、その人は貴女のパートナーじゃないとか(爆

とにかくね、そんなことに文句を言うことに
厖大なエネルギーを使う暇があったら、
自分をもっと満たして気持ちよくしちゃう。


私が2年弱前に、日本にAFPを紹介してからの
色んな女性達に起きる変化を、
私の近くにいる男性達は、ちゃんと目撃しています。

今度、あ、もう明後日の金曜日に、
創始者のレイチェルが初めて来日して、
ほんの短い時間だけど、初めて、
「男女」参加可能、って言ったら、

「おお!待ってました!

是非参加したい!」


と、その繊細な感性と、鋭い目で目撃してきた
男性達は反応してくれて、明後日参加してくれます。

それくらい変化を見ていてくれたんだなぁと、
そして、それと同じくらい、
自分達も体験してみたい、と思ってたんだなぁと
感慨深いのです。

明後日の2時間ほどの時間で、
レイチェル・マジックはどんな働きをするのか。

レイチェルが、ハロウィーンの魔女のごとく、
魔法の杖を一振りすることで、
そして、それは、彼女に「やってもらう」わけじゃなく、
「こうしてみて?」という提案を受ける形で、
皆が自分自身でやるんだけれど、
それは、内側の意識を変えるだけで女性達に起きる
AFPワークによる瞬間的な変容を、その場で
男性達が「目撃」して「表現」することなのか、

それとも、男性達自身も、同じように
自分の【プレゼンス】に働きかける体験をして
女性達も目撃するのか、

その両方か・・・・・

レイチェルが何をその場に感じ取って
選択するか、はわかりません。

いずれにしても、自分のパートナーと一緒に
来る人達も含めて、思った以上に男性達が
参加してくれるので、本当に楽しみなんです!!
(勿論、圧倒的に女性が多いけどねw)

そして、私自身もAFPの講師として
来年は、男女参加可能なスタイルも
始めていくことで
、次のステップに
行ってみたいと思っています。

今回のレイチェルの清里でのトレーニングで、
たくさんのティーチャーが生まれると思うけど
それぞれの個性や魅力溢れる、色んな
AFPになっていくんだろうな・・・

ただ、「受ける」だけじゃなくて、ティーチャーに
なってからが、一番成長できると思うので、
その、Being からBeingへと
「なっていく」、「becoming」なプロセスこそが
あああ・・・それを思うだけで、
オーガズミックな楽しみ・・・・・

まずは、明後日、レイチェル来日!

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あと2名様大丈夫!
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