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AFP 早割、10月31日まで延長!!

アムリタです。


まずは、速報!


長野県の女神山ライフセンターにて、11月23日(前泊で22日から)からのAFP認定講師養成コース(ティーチャートレーニング)と、同時開催の週末集中ワークショップの早期割引、早割期間が、あと1週間だけ延長になりました!!!


10月31日までは、早割価格でお申し込み頂けます!


今すぐ →お申し込みご案内ページへGO



迷っていらした方は、この知らせを見て心が動いたたということは、私個人の経験上も、GOサインですよ〜♪

 

それでも、あっという間に過ぎてしまうので、決断はお早めに♪

 

 

さて、参加するにしてもしないにしても、その決断を助けることになるといいなと思うので、

AFP(アート・オブ・フェミニン・プレゼンス)のティーチャートレーニングとは、どういうものなのか、語っている私の動画、よかったらぜひご覧ください。(16分ほどです)






さて、この動画、前述の鈴木麻子さんが、

なんと、文字起こしをしてくれました!!


文字起こしの裏技(?)を駆使して、とはいえ、もうね、こんなことまでささーっと思いついてしてしまえる麻子さん、確実に、私が持ち合わせていない魅力と能力を溢れさせていて、本当に彼女も素敵な方なのです。皆さんにぜひ会ってほしい!!

 

 

ということで、動画を見る環境にないとか、動画よりテキストで読む方が好き、という方、

以下をぜひお読みください。

  

ティーチャートレーニング、多くの方の人生の大転機となっています。お待ちしていますよ〜

 

 

(以下、動画文字起こし)


アート・オブ・フェミニン・プレゼンス(AFP)の、

日本に最初にこれを持って帰ってきましたマスターティーチャーであり、

今は講師を養成するトレーナーもしています、アムリタです。


またティーチャートレーニングを日本語でみなさんに提供できる機会が近くなってきました。


いつもね、本当にワクワクします。


またあの素敵な時間を一緒に過ごすことができるんだと思うと。



私はトレーナーなんですけれども、ものすごく、このAFPで過ごす時間、そしてそこで起きるミラクルのようなこととか、いろんな人、多くの人に目撃できる本当のその人の魅力とかが出てくる瞬間とかを心ゆくまで味わえるのが、この一週間のトレーニングだと思っています。



もちろんティーチャートレーニングですので、
そこでは、「よし!ティーチャーになろう」と思った方たちに登録していただいて、

年間のライセンス費はかかるんですけれども、その後、日本でのティーチャーコミュニティに入っていただいて一緒に活動したり、一緒にAFP を実践していく仲間としてやっていていただくことになります。



今ですね、さっき確認してみたら、日本には全国で70人のAFPティーチャーたちが今いるんですね。



私がAFPを持ち帰ってきたのが6年前。自分が受けて帰ってきたのが6年前、アメリカから持ち帰ってきたんですけど、

そこから70人のティーチャーたちが誕生していて。



「AFP ティーチャーとは」というところに、いつも書いたりお話ししたりするんですけれど、AFPティーチャーと、一応こう呼んでいますけれども、何をする人たちかと言ったら、もちろんお金を頂いて収入源としてAFP のティーチャーとして活動することができます。



でも、それ以外にもたくさんのティーチャーたちは、特に自分でクラスを活動したりワークショップをしたりしてないんですね。でも継続している。



それは「AFP ティーチャーであること」っていうのが、なったらわかるんですけれども、もう本当に、何をやるのであれ、日常生活で自分がこれを実践してることなんだなっていうの実感するんですね。



自分としては自分のためにAFPを続けてるような感じです。


だってたくさんの素敵なことがあるから。


どんな素敵なことがあるかは、もういろんなとこでね、ティーチャーたちがそれぞれに起きたことの話をしてくれています。


それぐらい個人的に意味のあるいろんなことが起きるんですね。



共通項をね、いくつか言うとすると、

自分が自分にくつろいでいる、この感覚を持っている時間が増えていきます。


だからあまり他に左右(されない)、すっごく影響されない。
影響されることもあるんだけれど、それも OKな意識になっていくんです。


だからブレなくなっていきます。


何が起きても大丈夫とか、どんな状況でもOKっていうような、
何か確かなアンカーみたいなものが自分の内側に育ってきます。



で、これは育てば育つほどね、女性の体っていうのは、内側で育てることができる性質を持ってるでしょ?


そういう自分の女性の体を、生まれ持ったこの女性の肉体としっかり意識を結びつけさせて。


でも、もちろん意識と体が一致しない人達にもこのAFPは驚異的なパワーを発揮するんですね。


この意識の力というものを使うので。


そこに自分が女性であることを、くまなくを感じたり見たりしながら、結局はどんな自分でもOKっていうところに行くので存在感が上がってきます。



アート・オブ・フェミニン・プレゼンス 、「presence」 ですからね、存在感のワーク

なんですけれども、そうすると自分でいることがまず自分自身として楽になります。


自分らしいっていう。「らしい」とすら意識しないかもしれませんね。


自分でいるということがとても自然で当たり前のことに、だんだんとなっていきます。


そしてそれだからこそ自信が出てくる。


自信というのは「どうやっ!」ていう自信だけではないですよね。


「何があっても大丈夫、自分でいられる」、これが自信だと思うんですけど。



なので、他の人たちが見た時に、圧倒的にすぐ出てくる反応っていうのがあると思うんですね。


「変わったね最近」とか

「 最近すごいイキイキしているね」、

「最近楽しそうだね」、

「幸せそうだね」、

「自信に溢れてるね」、

「魅力的になったね」、

「綺麗になったね」


これらがどんどん賞賛として自分の周囲から寄せられたり、日本の場合は男性が非常にシャイなんだけど、パートナーからもそういう目で見られたり、言葉をもらったり、愛され方が以前よりも丁寧になったり優しくなったりという素敵な変化が起きてきます。



仕事の場面でも自分というものがはっきりしてくるので、そこはみんなチャレンジするところではありますけれどね、今の男性性の社会では。でも変わりつつあるでしょ、いろんな膿が露呈したりして。



だから職場において、もしくは自分が起業してらっしゃるならその自分の仕事においても、何をするのでも直結してくるんだな、このフェミニンプレゼンスっていうのが、というのがわかってきます。



だから、AFPでやったことを実践するっていうのは、もう自分でいるというあらゆる場面、ということは、生きているこの生活のあらゆる場面に活かされることなんですね、

自分の存在感が上がるというのは。



だから、それが収入が上がるっていう形で体現される人もいるでしょうし、

パートナーシップにそれが出てくる人もいるでしょうし、

職場での人間関係とか、個人的な家族との関係とか、友人との関係にそれが反映されているなって思う人たちも多いと思います。



私自身にとっても、もうね、あのいろんなところで書いてますけども、一番はやっぱり自分にくつろいでられるってことですね。



私は元々テレビ局フジテレビのアナウンサーだったという時代が、昔ですけどあるので、カメラに向かって話したりとかは、人前で話すっていうことには、そんなに抵抗がなかったんですけれども、それでも自分の内側にやっぱり自意識みたいなものを抱えていたし、すごく人を意識したりあがっちゃったり、もう何を言うのかあらかじめわかってないとっていうものに囚われたりして、という時期がありました。と言うかほとんどそうでした。



それがやっぱりAFPを続ければ続けるほど、体験して一回ですごい変化を自分もにも相手にも目撃するから即効性があるんだけれども、真の価値、真の凄さは継続してた時に出てきますが。何でもそうですけどね、まあ、どこまで行ってもAFPの効果には驚かされます。



私も、今回ね、アメリカに改めてレイチェル・ジェイン、AFPの創始者のワークショップとトレーニングを受けてきて、改めて自分の個人的な長年の課題だったものに目からウロコの気づき、そして実際に体感として「ああ、私変わったんだ」という瞬間がありました。



AFPには44のプラクティスがあって、それをいろんな形で組み合わせたり、何度も何度も。


私は意識のヨガ、女性性の意識のヨガのようなものだと最初から感じてるんですけど。


それをいろんな形で、いろんな機会に、いろんな状況で、いろんな人と、毎回新しい気持ちで体験できる、体感できるっていうのが、どんどんどんどん私たちが感じる深みを増していって、女性性の特質ですね、


「感じる」


感じる、ということを大事にし肯定できるようになります。



なので、どんな自分も OK になっていきます。



で、どんな自分でも OK だから相手の方にも、もちろんジャッジが少なくなってきますよね。


ということは、これを続けていったら、自分の人生だけでなく周りとか世界とか。


大きく影響していくことだと私は確信しています。



社会が今ね、いろんな形で変化をしようとしています。


その時の産みの苦しみのようなものとか、「産み」にかけてますけど「膿」が出たりとかいうことが起きています。



でも、その中にあって希望の灯火のようになれるのがAFP をやっている人たち、もしくはAFPのティーチャーになった人たちだと思います。


実際にそれが起きています。



で、あり方で実践してる人たち、体現してる人たち、AFPを必ずしも仕事として教えてなくても。もちろんそうすることもできて、自分の収入につなげていただくこともできるんだけど、一番はその人のプレゼンスによって、こんなふうに生きることができるんだっていう新たな可能性を体現してみせてくれるのがAFPティーチャーだと思っています。



それをね思うと、私自身もそうですけど、どんなに人生楽になったか!


もうすぐ還暦なんですけども。ちょっとまだあるけど、ちょっと数年後なんですけど、そんなこと信じられないです。


もうAFPをやる前の自分は、若いつもりではいたけれど、こんなにこの歳になっても人生を謳歌してるとは、しかもそこに。


自分が女性であることがまるっと入ってる、自然に入ってる。ね、



女性だったら、私は女性としてどうなのとかね、女としてもう終わりなんじゃないのとか、女性として魅力がないんじゃない?っていう体験とか問いとかを、自分の中にほとんどの人が持ってるんじゃないですか。


痛みとか。


私も、もれなくそうでした。



でも朗報は、AFPを続けてきて、そしてしかもティーチャーをするということで、ますますそれが深くなるので、その痛みはないですね、今ね。



なので、今度の秋の11月23日から、それも素晴らしい場所、しかも素晴らしい名前ですよね、長野県の女神山という、女神山ライフセンターでリトリートの形で寝食を共にしながら一週間この FP に浸かれるということは、


そこでAFPをどうやって実践するか、実際に持ち帰っていきなり生活でというのの前に、朝から晩まで食べたり寝たりお風呂入ったりというところで AFPを実践していくという実体験が積めるっていうことです。



AFPを通して、私はこの実践と実験、英語でも同じなんですよね 、experience(エクスペリエンス) and experiment、実践と実験、体験と実験でもいいですね、この二つにいつもすごく救われています。


やってみようって思えるってこと。


まずはやってみよう、それがとってもハードルが低くなって、しかも楽しくなります。



修行とかはありません。


頑張って何かを達成するということもありません。


人と比べてああいう風になりなさいっていうのもありません。



夢のようなことに聞こえるかもしれないけど、これが実際に可能なんだなっていうことです。



今日ティーチャートレーニングに申し込んだら、そしてティーチャーになったら、もうそれがすぐ始まるんですよ。


これを来年とか、またいつかとか言っていたら、本当にそれだけ、それが始まるのは先延ばしになっちゃうんですよね。



私はもしAFP がもっと前にあったらなっていう、ちょっと想像を最近よくします。


なかったけどね、なかったけど、でもそしたらどれだけ自分の人生の選択肢が違ってたかなと思います。


でもそれはAFP効果かな。


後悔とかじゃないんですね、なんか「うふっ」って感じです。


違ってただろうなみたいな。



でも、今にすごく満ち足りています。


だからこそ次に進むステップも希望に満ちて、今を否定せずに行けます。


そんな境地に、あなたにもぜひなって欲しいです。



もしAFPティーチャーになったらティーチャーとしての活動をするために、たくさんのサポートもあります。


年間の登録料はかかりますけど、毎月オンラインのトレーニングがあるとか、たくさんのいいことがあります。



もし、ティーチャーとして活動されるのであれば AFP という名前での、そのワークショップを必ずやらなきゃいけないということもないんですよ。



自分が、もうすでにしてらっしゃる、何かのプロでいらっしゃる場合には、そこにAFPティーチャーになれば、AFPの要素、AFPのプラクティスを取り入れたりすることもできるんです。



とにかくいろんなオプションがあります。


そして色々と柔軟です。



コミュニティとしても、そういう意味では、とても画期的で実践的で「今までにない」を目指していたりします。


女性の集団が怖いと言う人も、私自身もそうだったんですけど、怖いというか苦手だったんですけれど、そんなにいつもいつもベタベタする必要は全然ないですよね、女性の皆さんね。


なので、本当に緩やかに軽やかにつながりながらお互いをサポートしていくコミュニティとしてもお迎えしたいと思っています。



迷ってらっしゃる方は、ひとつ言えることは、先ほども言った、


「先延ばしにしない方がいいですよ」


っていうことです。



そしてトレーニングに参加できない、どうしても今回は無理、どうしても一週間は無理という方は、

その無理っていうのも本当に無理なのかどうか、ちょっと向き合っていただいたりいろんな方に話を聞いたりもしていただきたいけど、


どうしても無理、もしくは前にも参加したことがあってすごい楽しかったからという理由で、たくさんの人がやってくる週末集中ワークショップ、これは二泊三日、前泊が必要なので実質三泊ですけど、それで深くAFPを体験していただくこともできます。


そのオプションもありますのでね。



では、あなたと新しい可能性、無限に広がる新しい可能性をどんなふうに次、選択していくのか、そのよろこびの瞬間をまた目撃したり、一緒に体験できるのを楽しみにしています。



アムリタでした。お待ちしています。




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10月21日 AFP秋フェスタ@名古屋港にて(撮影・AFP認定ティーチャー おおつかあいこさん)


貴女も今生、女性に生まれた自分を

ただシンプルに、フルに生きることで、

人間の存在感の共振・共鳴の波、

一緒に広げて行きませんか?



貴女も、この画期的な、新時代の女性性ワークを

大切な女性達と分かち合う講師になりませんか?



AFPティーチャーになって、

一緒にこの新しい時代に希望をもたらしませんか?

 


アムリタ映蓮による
*AFPティーチャートレーニング(講師養成コース) レベル1*

2018年11月23日(祝・金)〜28日(水)
※ AFPはじめての方でもご参加いただけます。


同時開催:AFP週末集中ワークショップ

11月23日(祝・金)〜25日(日)

→ お申し込み詳細はこちらから

早割期限は<10月31日>です

 

 

 

<その他のアムリタ関連イベントのご案内>

 長野 10月26日(金)男女参加OK AFP体験会 受付中 

  →詳細とお申し込み

 長野 10月27〜28日 「自分らしさというリミッターを外す」AFP2Days 受付中

 →詳細とお申し込み


 岡山 12月8〜9日 AFP2Days 「自分らしさのリミッターを外して広げる」

 
 アムリタの個人セッション(AFP、インナーチャイルドなど)スピリチュアル英会話個人レッスン、好評ご予約受付中



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Amrita Eiren

貴女らしさという女性性開花プログラム、アメリカ発のアート・オブ・フェミニン・プレゼンス(AFP)の、日本初の認定講師でありマスタートレーナー。創始者以外では唯一のAFPティーチャー養成トレーナー。年に1度、講師養成トレーニングを開催しています。

元フジテレビ・アナウンサー、報道記者。
90年代末頃から、エネルギーヒーリングとカウンセリング、
精神世界関連の通訳、翻訳業をはじめる。

通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」著者)来日講演、
クリムゾン・サークル・ワークショップなど。

アムリタオリジナル英会話学習法・ハートを通して英語コミュニケーションができるようになる、スピリチュアル英会話/ハートDEイングリッシュ講師。

インナーチャイルド・セラピーやハイヤーセルフ対話セッションを行っている横浜の個人サロン・オーナー兼セラピスト。

趣味:ダンス、和太鼓。



個人セッションご予約や詳細は以下へお越し下さい。
【天空の抱擁】アムリタ映蓮

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