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「影だった部分にいつのまにか 光があたって」アムリタ熟体験談その⑤

4月からのアムリタ”熟“ 第4期熟成コースは、おかげさまで【満員御礼】となっております。

が!!!!

あと1名さま、増員可能!!!
もしも、4月から9月までの全日程参加にコミットできて参加希望の方がいらしたら、
直接、アムリタ熟事務局までメールにてお早めにお知らせください。
万一、その時にもう席が埋まっていましたらお許しください。

日程、参加費などの確認は、→ こちらのページからどうぞ
早期割引は、3月13日までです!お早めに!

お問い合わせメールはこちらへamuritajyuku2019♡gmail.com ♡を@に変えてお送りください。



では、引き続き、第3期熟生達の素晴らしい、そして愛すべき声をご紹介したいと思います。

2018年 アムリタ”熟” 第3期  "熟"生たちの声 その⑤


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アムリタ熟は私にとって、今までの自分を丸っと受け止めた上で一歩踏み出す勇気を後押ししてくれて、これからの自分に希望を見出すことができた、そんな宝物のような時間であったし、今もアムリタ熟生であることを誇りに思っています。


塾ではない"熟" 

そこがまた素晴らしくあり、before熟の私は、この日本という国で生きていて、年を重ねていくごとにある種のあきらめや、生きづらさ、なんともいえない、やるせなさを感じることが多くなったように思っていました。

10代20代の頃は、身体も元気でバイタリティに溢れていましたが、徐々に…無理が出来なくなり。職場ではお局様と呼ばれるポジションになって、責任ばかり重くなり…両親ともに他界して、一人ボッチになってしまった私は…これから先、いったいどうすれば良いんだろう?と途方に暮れていたのです。

そんな私が塾ではない"熟" を経て 、after熟の私は、積み重ねる時間や経験が、自分を熟成させ、よい具合に美味しくなっていける。と捉えるなら年を重ねることが、こんな素敵なことはない、と思えるようになりました。

ファシリテーターのアムリタさんが、ホールドしてくださる器は、とても自由で、あたたかく、優しさに溢れていました。そんな安心感の中で、自然と自分を開放することが出来ていました。

もともと人前に出る事が苦手で、自分の写真も嫌い、顔を写してライブ配信なんて、とんでもない!と思っていた私ですが、『アムリタ熟』は、自分の幅を広げたくて参加を決意しました。

熟成過程で、今まで無かった事にしてきた、幼い頃の自分の記憶と向き合う事ができて、影だった部分にいつの間にか光があたっていました。

人形のようだと言われる事が多かった私は…あ〜自分にどれだけ我慢を強いてきたんだろう、感情を閉じ込めてきたんだろう…と自分を抱きしめたくなりました。

最終プレゼンテーションが終わる頃には、以前より遥かに正直に、表す事を自分に許して、ダンスやライブ配信など通じて、自分を表現することが、心から楽しめるようになっていました。

自分自身の人生をより深く味わいたい。開花のその先に進んでいきたい。そんな方にお勧めです。

第三期"熟"生 Sahasa(蒼生祥子)

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Sahasaのインタビュー動画(2019年3月9日の3期生フォローアップ会にて)

「自分のすべてにダメ出ししていたのが真逆になった」



<アムリタより>
Sahasaこと祥子さんは、その名前の意味どおり、本当に「勇敢な愛」そのもの。
その勇敢さは、アムリタ熟前も、生きていく上で色々な場面で発揮されていたでしょうし、自分を守るためにたくさん発動されてきたことでしょう。
 
でも、アムリタ熟で発露を感じた彼女から溢れ出ていたものは、もう抑えることができないほどの彼女の素晴らしい本質である、熱さや包容力や感情の豊かさ。おそらく、それ自体をそのまま表すことは、Sahasaにとってはとても怖いことだったかもしれない。でも、Sahasaの「自分」へのコミットはすごかった。恐れを感じながらも、たくさんの抵抗を感じながらも、「アムリタさん、私はこれと向き合いたい」と、自分の内側に向かってダイブしていき、その奥にいた自分の中の小さなインナーチャイルドたちを両腕に抱きかかえて浮上してきて、そのまま外に一緒に一歩踏み出して行った、そんな、まさに勇敢な愛。子供を守る母性。そんな、当初の想像をはるかに超えるパワフルさでした。
 
その過程でなぜか自然に起きたことが、ご本人も書いているとおり、顔を出してライブ配信をしたりAFPのクラスを開いたり、たくさんの自分発信です。そこでは今まで見たこともないほど自然に、生き生きと輝いているSahasaがいます。本人がもっとも抵抗を感じていたことが、実は本人のもっとも大きなギフトや宝物、というのをいまも体現し続けて、今でも日々、彼女は自分を見つめながら挑戦し続けていて、その中にはいまの自分の自然なWANTに従うということも入っていたりします。たくさんのことを体現していて、教えるのも上手なSahasaから多くの人達がエンパワーされていくと思います。
 
 

💖アムリタ"熟" 第3期熟生の皆さんの体験談は、こちらのページからもお読みいただけます。

 

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Amrita Eiren

貴女らしさという女性性開花プログラム、アメリカ発のアート・オブ・フェミニン・プレゼンス(AFP)の、日本初の認定講師でありマスタートレーナー。創始者以外では唯一のAFPティーチャー養成トレーナー。年に1度、講師養成トレーニングを開催しています。

元フジテレビ・アナウンサー、報道記者。
90年代末頃から、エネルギーヒーリングとカウンセリング、
精神世界関連の通訳、翻訳業をはじめる。

通訳実績は、ニール・D・ウォルシュ(「神との対話」著者)来日講演、
クリムゾン・サークル・ワークショップなど。

アムリタオリジナル英会話学習法・ハートを通して英語コミュニケーションができるようになる、スピリチュアル英会話/ハートDEイングリッシュ講師。

インナーチャイルド・セラピーやハイヤーセルフ対話セッションを行っている横浜の個人サロン・オーナー兼セラピスト。

趣味:ダンス、和太鼓。



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