~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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ありがとうございました

先日の記事に書いた、絵本について、
何人もの方から詳細を送って頂きまして、ありがとうございました。

シェル・シルヴァスタイン の「おおきな木」でした。

単純に、「無償の愛」のお話ではなく
「視点」という意味でも、本当に深いと思います。

そういえば、この本を紹介してくれたのは、サイコメトラーの妹でした。

木とお話する人達、植物とお話する人達、
あるいは、人間とお話する人達…

どの「視点」、どの「耳」でお話しているかによって
きっと、アクセスしている意識の次元は違ってくるのでしょう。


多くを考えさせられる。そのことにこそ意味があるのだと思います。



【 真の感謝は、存在を讃えること、そして存在への敬意が伴うこと。】


【 罪悪感と、至福感は、同居できない。】



映蓮


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