~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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来たるべき「その日」を早めよう

何を言いたいのかもはっきりしないのですが…

今朝、「降りて」きました。


来たるべきその日に備えよう、ではなく、早めよう…



女性の皆様…

あるいは、内なる女性性が強い男性の皆様…

女性性の時代到来。その夜明け前の、もっとも暗く苦しい時なのではないでしょうか。

それも地球規模で。


今、起きていること、原発、その後処理、コミュニケーションのやり方、
マスコミの在り方、あるいは中東で起きている大惨事、
あるいはその他の経済格差による飢え、貧困、その他
地球に起きていることすべて。


私達、もう、これから、流れにのるだけでなく、
意図して、男性性支配の時代の終焉にしませんか。


男性の、ではなく、男性「性」の。


そして、来たるべき女性「性」の時代、
まず、この日本から早めませんか?


とはいえ、今の日本の現実は、
生と死の間をさまようというもっとも苦しい状況にある人々の声だけが
ネットなどで届き、物資は届かない。

水、食べ物なし。電気もなし。
誰もやってこない、マスコミすらやってこない、
孤立した凍える寒さの中で、文字通り身を寄せ合って耐えつつも
とうとう、凍死者や餓死する人も出てきている中、
燃料がないから移動もできず、
交通手段も遮断されて出ることも入ることもできない、という
人間が自ら、対応策としてこうじたことすら
罠のようになってしまっている、
心がはりさけそうな状態にある人々が
たくさんいる。

私も大声で叫びだしそうです。

それでいて、この状況で、今、私達が出来ることは、と
私を含め、多くの人が毎日泣きながら 
結局、日常の自分の生活を続けることと、
自らの命を慈しむこと、祈ること、
希望やエネルギーを送ることだと
言い聞かせていることでしょう。



今ここでできることを模索しつつ、
タイミングを見て、
もう、女性、じゃなく、女性「性」のエネルギーを
どんどん外に出していきませんか。


放射能ではなく、愛を、
炉心の溶解ではなく、心の溶けるような愛のエネルギーを、
どんどんまき散らしませんか?


そうやって、変化を早めていきませんか。


でもそれには男性「性」の勇気と決断、潔さ、力強さなども必要。

女性「性」が、安心して外に表現できるように、

今、原発の多くの作業員の皆さんや、不眠不休の皆さん、
被災地で必死でふんばっている皆さんの
男性「性」を、愛で包み込むことができるように、

女性の笑顔があれば、男性は死ぬ気で頑張れるんだって
書き込みをどこかで見ました。


私達の内なる男性性に、私達の真の姿、真の力を
外に押し出して表現する手伝いをしてもらいませんか?


・・・・女性の皆さん、もう少ししたら立ち上がって、

一緒に…

何かしませんか?



内なる男性性に支えられつつ、女性性の優しい時代の到来を早めませんか?

踊ったり、歌ったり、笑顔を送ったり…抱きしめたり…


そんな集まりを、もう少ししたら、可能な限り

最善のタイミングで、皆でやりませんか?


世界中の女性と共に、立ち上がって、手を繋いで
輪/和になって、歌っている、踊っている…

というビジョンがやってきています。



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