~ 天空の抱擁 ~ Celestial Embrace

人は誰でも心のあるがままで天に抱擁されている…
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【 M 】 について

羽たまごクローバー入りheaven
                        画像 Heaven's Garden

スピリチュアル英会話でも、たびたび「降臨」する、
言葉遊び?のお方...(裏?では「おじさん」と私は呼んでいる・爆)

これが結構、いつも奥深いことを言って下さる。

何かの「気づき」や「答え」や「メッセージ」というよりも
うーーーん、と考えさせられたり、
じーーん、と、あとからじっくり味わったりすることが多い。


これから書くことも、もうかれこれ15年以上前、
グループレッスンの時に、初めて「降りて」きた内容で、
その時は、英語だけでレッスンをしていたのだが、
何が始まるのかわからないまま、ホワイトボードに
座禅をする(ロータスポジションで座る)人の絵を描きながら、
「What's this? Where is this going ? いったい何なんだ・・・?!」と
笑いながら叫んでいたのをはっきり覚えている。
(ちなみに初級のクラス)

瞑想=Meditation を、説明していた時だったと思う。


このブログ記事のタイトル、「M」について、というのは、
【M】という音について、だ。

「M」=む

【M】=む
(ま、正確には、日本語の「む」は、mu、すなわち、mプラスuという音ですけど。)

mmmmmmmmmmm=む~~~~~~~~

む~~~~~~~~~


む~~~~~~~~


この【音】が、「始まり」の音であり、「終わり」の音だ、
と、「インスピレーションの声」が告げた。

それ自体は、遠い昔、どこかで読んだことがあるような気がしたけれど
すごい流暢に、洪水のように、シャワーのように、
私には考える間を許さず、
だぁーーーーーーーっと「レクチャー」が始まった。

「む~~~」というハミングの音。

これは、上と下、両方の唇を閉じている状態。

「上と下」、が、ひとつになっている状態。

上と下が。

ひとつ


それはすべての始まりであり、すべての完結の状態。


その状態から、静かに、両唇を離すと…


「mmmmmmm~~ぁあああああ」

「まぁあああああああ」になる。


「ま」


それは、母なる音。


愛の原型の音。


む=無 から、ま=真、

む から ま。

ママ、Mother、アンマ、アマ、天(あま)

あらゆる、愛や母、そして宇宙(=天)を表す音。

(そうそう、この時には話に出なかったけれど、
勿論、Om=オームは、「おー」という音が閉じていく、
Mで終わる音だ。)


【M】は、アチラとコチラの、絆の音。 繋ぐ音。 間を表す。

!!!!

「間」=あいだ、とも読むが、「ま」とも読むね…(*_*)



それを、もっと具体的に、この次元のコミュニケーション、
特に、「英語」で顕しているのが、
Medi Mid などの音、だそうだ。

Mは、中間=Middle 。

おおおおお、そういえば、S-M-L (スモール、ミディアム、ラージ)だ!


マスコミを意味する、Mass Media のメディアは、
もともと、Mediumから来ている。

このMediumは、媒体、というようなイメージの意味であり、
巫女という意味もある!

つまり、間の存在、繋ぐ存在だ。

そして、「声」は、更に、(言語学的根拠は知らないが)

このMediという「音」が、

Magicと関係している、と伝える。


あらゆる、「不思議」は、こちらとあちら、
目に見える世界と、見えない世界をまたぐ現象。


はっ、今、気づいた。「目=め」も 【M】だ!!!


ひえーーーー、変換していたら、更にキター!


め=女。

ま、め、魔女。

うわっ!!

ま=魔!!!!


Magicではないか!!!


もう、どこからどこまでが、15年前の記憶なのか、
今、降りてきているのか、わけがわからなくなってきたぞ…。

多分、これを読んでいる人は、もっとわからなくなってるね。

多分、今まで書いた中で、一番、わけわからん記事になってる。

でも、かまわないや。このままがいいらしい。


きゃーーーーーこの「まま」。

あるが「まま」。 ママーーー!!

ま!!!!!! M!!!!!


ははは (^_^;)


とにかく、Magic、Magical =魔術 
うわっ!!!! この音もそっくりやん。

まじっく、まじかる、まじゅつ


魔術=Magicは、
こことあそこ、
この世と あの世、
上と下を繋ぐ、
目に見えない世界と見える世界を 行き来するもの。


それは、Meditate=瞑想とも関わりがあり、
(天と地を指差す矢印付きで、瞑想している人間の絵が
ここで描かれた)
なにより、Medicine=メディスン と大いなる関わりがある。

医学の大元は、マジックだったのだ。

Medicine Manは、医者でありヒーラーであり、マジシャンでもある。

語源は、そういうことなのだ(「声」によると、そうらしい)。

薬=medicineも、おおもとは、魔術だったのだ。

Medical(メディカル)は、マジカル(Magical)!


魔は、間、ということ。

魔は、間にあり、ということ。

間は、魔である。

ネガティブな意味の魔ではなく、魔法という意味の、
目に見える次元と、見えない次元を繋ぐ、という意味の。


こんな風に、延々と、深遠なるメッセージはやってくる。
何語であろうが、内容が何であろうが、不思議ワールド全開(笑)

そして、レッスンでは、いや、レッスンでも、セッションでも、なんでも
オオボケをかまさずにはいられない、私。

この意味不明の記事、やはり、この【マジック】な音で、しめくくっとこう。


まぁーーーーっ!マジ?!!


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